2018年04月18日

正規表現を文書で使いたいと考える

これは何度も考えて何度も書いているような気がするが、正規表現が法律分野で使われればいいのにと考える。うまい文例が作れないがたとえば、「Aは該当オブジェクトに対して(自らリバースエンジニアリングをして|第三者にリバースエンジニアリングをさせて)はならない」というようにできればいいのだが。
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2018年04月17日

法律の文章を読む

今まで使っていない頭を使おうとして、法律の文章を読んでみた。これがわからない。
たとえば、「当然に」という副詞が出てくるが、こんな日本語ありか?「問題な」日本語ではないか。
調べると、「他の条件に関わらず」という意味で使われると知った。
例えば、「Aであれば当然にBである」と言った場合、Aが成り立てば必然的にBが成り立つことを指す。数学でいえば、AはBにとっての十分条件であるということだ。ばかばかしい例でいえば、△ABCが正三角形であれば、当然に△ABCは二等辺三角形である、という具合だ。

「善意の」ということばの使われ方にも驚いたが、これもまた法律なのだなあ、と思った次第だ。
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2018年04月16日

変なところがつる

最近脚がつることが多くなった。そして今日のは極めつけだった。家に帰ってズボンを脱いだら鍵が落ちてしまった。かがんで拾うのは腰が痛くなるかもしれないと思って右足の指で鍵をつかみ、それを左手で後ろから回してつかんだら、右足はつるし、左手から左のももの付け根にかけてつるしで大変だった。
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2018年04月15日

川越に出かける

用があって川越に出かけた。目的地はなぜかカレー屋が多かった。カレーが食べられなかったのが残念である。
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2018年04月14日

虚脱状態となる

健康診断が終わって虚脱状態となった。何も気にせずに飲んで食っていいはずなのだが、最近はそういう気力にならない。おとなしく家にいる。
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2018年04月13日

「数学とコンクリート」を見て何かおかしいと思う

フレシェというフランスの数学者が 1955 年に“Les Mathématiques et le concret”という本を出版している。Wikipedia では「数学とコンクリート」と訳されているが、正しくは「数学と具象」とすべきではないかと思う。同様の例が、クヌースらの“Concrete Mathematics”に見られるからだ。もっとも、この本の Concrete は“a blend of CONtinuous and disCRETE mathematics”(「連続的な数学」と「離散的な数学」の混合物)が第一義であり、具体的な、という意味の Concrete にもひっかけている、という説明がある。
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2018年04月12日

健康診断を受ける

定期健康診断を受けた。一般人にも、そして医者でさえ、健康診断は受けないという人がいる。その気持ちもわかる。どうせ自分の命だ、自分で決めさせろ、ということもあるだろう。結果が出てもどうせ治らないのだから受けるだけ無駄だ、という考えの人もいるかもしれない。検査自体が健康を害するものだから、リスクを考えて受けない方が結果的に健康を維持できる、と主張できるような気もする。

とはいえ、私のような勤め人は健康診断を受ける義務があり、これに違反すると何か怖いことがありそうだ。仕方がなく健康診断を受けた。

当日分かった検査では特に異常はなさそうだ。しかし、検査の結果がわかるのが一か月後になる数値もある。びくびくして過ごすことになる。
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2018年04月11日

タケノコを剥いている店員を見る

家から最寄りの駅に向かう途中、やきとり屋がある。朝は通常閉まっているのだが、最近は店の人が朝からタケノコを剥いている。おそらく夜のやきとりと一緒に出すのだろう。この店はいつも繁盛していて、カウンター、テーブルとも常連客でいっぱいである。その秘密は何かを知りたいが、常連の客に混じるというのはこわいのでこれからも入ることはないだろう。
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2018年04月10日

算数セットを思い出す

小学校に入るときに、算数セットというのを学校で買わされたような覚えがある。といっても、私が買ったのではなく、親が買ったのである。
算数セットにはどんなものがあったかというと、たぶんおはじきがあったはずだ。桜の形と色をした、十円玉より少し大きいぐらいの駒だったような気がする。当然のことながら、今はもうない。あれは本当に役に立ったのだろうか。
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2018年04月09日

神奈川駅に行ったことを思い出す

私の家が貧乏だった証拠としてふさわしいかどうかはわからないが、私は小学校1年生のとき、よい歯のコンクールというのに出たことがある。通っていた小学校で虫歯がなかった1年生男子は私しかいなかったからだ。先生に連れられて、コンクール会場がある神奈川駅に行った。ご存知の方もいるだろうが、神奈川駅は非常に小さい。横浜駅の隣にありながら、そして県の名前にもなりながら、小さくまとまっているのである。このあたり、神戸駅と兵庫駅の関係にも似ている(なお、知人曰く、神戸駅より三ノ宮駅のほうがさらに栄えているという)。
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