2017年07月03日

早めに寝る

今晩は早めに寝ることにした。きのう、つれあいが出した敷き布団が心地いいからだ。
posted by まりんきょ at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝ること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月02日

昼寝をする

昼寝をした。気づいたら2時間以上眠っていた。睡眠負債がたまっているのだろう。
posted by まりんきょ at 17:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 寝ること | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月01日

練習に行く

勤務先のオーケストラの別働隊で練習があったので出かける。私から候補2曲を持っていったが不採択だった。悲しい。
posted by まりんきょ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月30日

ショパンのピアノ協奏曲第二番を聴く

ショパンのピアノ協奏曲第二番を久しぶりに聴いた。それも生演奏である。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月29日

体重を量るのがおっくうになる

体重を量るのがおっくうになっている。
posted by まりんきょ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月28日

苦労して新しい話題を知ろうとする

レスポンシブデザインだとか、BootStrap とか、新しい話題や技術を知ろうとしているが、なかなか覚えられない。
posted by まりんきょ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月27日

有吉九段の20連勝を思い出す

きのうは藤井聡太四段の29連勝について書いた。29連勝は新記録だからすごいが、1986年度から1987年度にかけて28連勝した神谷八段もすごい。そして、1984年度に20連勝した有吉九段もすごい。なんと言っても凄いのは、当時有吉九段は49歳だったことである。

下記は日本将棋連盟による、連勝記録を含めた記録一覧である。
https://www.shogi.or.jp/game/record/successive.html
posted by まりんきょ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月26日

藤井四段の29連勝に驚く

勤務先で藤井四段の話をしていた。29連勝がなるかどうか、という話題である。夜、パソコンに向かっていたら、つれあいが、29連勝したらしいよ、と教えてくれた。すばらしい。

posted by まりんきょ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 将棋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

東京芸術大学の授業風景を見る

私が直接見たわけではない。「題名のない音楽会」の2週間前か3週間前かの放映で、東京芸術大学の音楽学部の授業風景を映していた。最初「ソルフェージュ」と紹介されていた映像だったが、私にはソルフェージュというよりアナリーゼのように感じた。というのも、先生がどこかで見たことのあるような人だと思ったら藤井一興氏だった。そして驚くべきことに、使っていた教材がフォーレのヴァイオリンソナタ第2番の第2楽章だった。

私は知らなかったが、東京芸術大学で使う和声の教本が新しくなったらしい。そしてその新しい教本に関しても賛否があるという。私は昔の芸大和声本をもってすらいないのでなんともわからない。和声学は老後の楽しみにとっておこう。
posted by まりんきょ at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | フォーレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

船村徹の「都会のカラス」の譜面を見て思う

作曲家船村徹が亡くなったのは何か月前のことだろうか。亡くなってしばらくして、絶筆「都会のカラス」の譜面が新聞の広告に載っていた。これを見て思ったことがある。
船村の譜面にはコード(和声)が書かれていなかった。これは作曲といえるのか。
昔、私は恥ずかしいことに、メロディーだけ書けば作曲と思っていた。ところが、雑誌「どうよう」の読者の曲投稿欄の講評で、講評者が「メロディーにはコードをつけること」と投稿者を叱っていたのを見て、作曲に対する考えを変えた。作曲にはコードも必要なのだ。
私はそのときまで、作曲のまねごとはしていた。ピアノをやっていたからコードは当たり前につけていた。メロディーだけ提供する、という機会はわずかしかなく、その時もコードを同時に書いたはずだ。それが、プロの作曲家ともあろう方がなぜコードを書かないのか。
一つの理由として、亡くなる間際だったからコードをつける暇がなかった、ということが考えられる。しかし、この仮説は他の自筆譜を見たことがないので検証できない。
作曲とは何だろうか。
posted by まりんきょ at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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