2018年06月27日

古本を買う

新宿西口の地下にある催事場にて、古本市が開かれている。ここで、対訳「ペレアスとメリザンド」を買ってしまった。ここで対訳というのは、フランス語と日本語が見開きで並んでいることを指す。日本語訳を見れば、フランス語をほとんど勉強していない私でもわかるところがわずかにある。それでも、日本語訳を読み切るのに、どれだけ時間がかかるだろうか。
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2018年06月26日

続けて飲み会に行く

前日に引き続き、飲み会に出かけた。職場の方が退職をされるので、その送別会である。場所は焼き肉屋で、サムギョプサルが売りの店だった。なるほど、暑くてうまい。マッコリと合わせて飲み食いして、満足した。
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2018年06月25日

飲み会に行く

飲み会に行った。といっても、アルコールはビール大瓶一本分だけだった。炭水化物を腹いっぱい食って、疲れた。
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2018年06月24日

昔の日記を読む

昔の日記の続き。

Fauré のバルカローレ、7〜13、1〜2 を録音。2 〜 6 はいずれまたとることにする。3 を一生懸命練習する。


録音といっても、レベルを考慮していない、カセットテープへの録音だ。それにしてもよくこんなことをしていたものだ。もちろん、このテープは残っていない。
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2018年06月23日

注文の多い料理店に行く

注文の多い料理店に行った。この日は、料理以外にも客の注文が多かった。あとでどんな注文か、列挙してみよう。
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2018年06月22日

知人の部屋で飲む

昔の日記の続きだ。

N 氏のお宅(下宿)で飲むとかいう話で、ダイエーで買い物をしたあと、草加にある氏の下宿で飲む。


N 氏はホルン吹き。今はどうしているのだろうか。
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2018年06月21日

詩集が見つかる

昔の日記にはこんなことも書いていた。

吉野弘詩集、会室でみつかる。


吉野弘の詩は、昔よく読んでいた。たぶん、この詩集は現代詩文庫のだったろう。
この詩集を買ったのは、高校の現代国語の教科書に吉野弘の「夕焼け」という詩があったからだと思う。
この詩から、「若い人が年寄りに席をゆずっても、年寄りは感謝の意を表さずに座ることがある」
ということ学んだ。もちろん、作者は、そんなことをいいたいためにこの詩を作ったわけではないだろう。

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2018年06月20日

雀荘を思い出す

昔の日記の探索を続ける。

この日は麻雀を雀荘でやり、ボロ負けしたはずである。


注釈する。ふつう麻雀は雀荘でやるものだが、私は当時所属しているサークルの会室でばかりやっていた。だから、わざわざ雀荘と書いている。
そしてボロ負けしたはずである、と推測のことばになっている。なぜかはわからない。書き留めたのが数日後だったのか。当時から忘れっぽいようだ。
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2018年06月19日

知り合いの部屋に泊まる

昔の日記からの掘り出し物シリーズを続ける。

私がTさんの下宿へ飲みに行くことになる。


なぜこうなるのか、よくわからない。T さんは指揮者で、私はただのペーペーである。
T さんの下宿で覚えていることは、大きな鏡があったことである。当たり前ではあるが、やはり驚いた。
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2018年06月18日

古い日記を読む

「古い日記」は和田アキ子の曲である。それはそうと、古い日記を読んでいたらこんなところがあった。

池袋スケートセンターへ行く。


池袋スケートセンターは、かつて東京都豊島区の池袋にあった。その後閉鎖され、今は豊島清掃工場になった。ここの工場の煙突は高く、今の職場から池袋方面を見るとサンシャイン60と同じぐらいよく見える。高い煙突を見て、モテなかったが青春を楽しんでいた日々を思った。
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