2018年04月24日

腱鞘炎に悩む

ピアノもろくに練習していないのに、腱鞘炎の症状が出ている。勤務先でのキーボードが変わったためだと思うのだが、はっきりした理由はわからない。困ったものだ。
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2018年04月23日

暑くなってくる

だんだん暑くなってくる。勤務先には半袖で行ってもいいかなあ、と思うぐらいだが、まだその勇気がない。
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2018年04月22日

本の題名を見てにんまりする

新聞の広告欄を見てにんまりした。荻原博子さんが「グレート老後」という題の本を出しているが、これは明らかにプロレスラー「グレート東郷」のもじりだろう。俺はプロレスの技については全く知らないが、リングネームだけはなぜか覚えているのだ。
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2018年04月20日

ポポヴィチュの不等式を考える

どういうわけか、ポポヴィチュの不等式が頭から離れない。ピアノの練習もしないといけないし、法律の勉強も必要なのだけれど、自分の中で「ポポヴィチュ」という、ちょっとおもしろい名前のついて不等式のことを考えるのが今は楽しい。
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2018年04月19日

旅行を考える

近々旅行することを考えているが、行った先で何をするか、まったく予定が決まっていない。最近はインターネットがあって調べ物をするのが楽になっているのに、ずぼらになってしまっている。いけないなあ。
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2018年04月18日

正規表現を文書で使いたいと考える

これは何度も考えて何度も書いているような気がするが、正規表現が法律分野で使われればいいのにと考える。うまい文例が作れないがたとえば、「Aは該当オブジェクトに対して(自らリバースエンジニアリングをして|第三者にリバースエンジニアリングをさせて)はならない」というようにできればいいのだが。
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2018年04月17日

法律の文章を読む

今まで使っていない頭を使おうとして、法律の文章を読んでみた。これがわからない。
たとえば、「当然に」という副詞が出てくるが、こんな日本語ありか?「問題な」日本語ではないか。
調べると、「他の条件に関わらず」という意味で使われると知った。
例えば、「Aであれば当然にBである」と言った場合、Aが成り立てば必然的にBが成り立つことを指す。数学でいえば、AはBにとっての十分条件であるということだ。ばかばかしい例でいえば、△ABCが正三角形であれば、当然に△ABCは二等辺三角形である、という具合だ。

「善意の」ということばの使われ方にも驚いたが、これもまた法律なのだなあ、と思った次第だ。
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2018年04月16日

変なところがつる

最近脚がつることが多くなった。そして今日のは極めつけだった。家に帰ってズボンを脱いだら鍵が落ちてしまった。かがんで拾うのは腰が痛くなるかもしれないと思って右足の指で鍵をつかみ、それを左手で後ろから回してつかんだら、右足はつるし、左手から左のももの付け根にかけてつるしで大変だった。
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2018年04月15日

川越に出かける

用があって川越に出かけた。目的地はなぜかカレー屋が多かった。カレーが食べられなかったのが残念である。
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2018年04月14日

虚脱状態となる

健康診断が終わって虚脱状態となった。何も気にせずに飲んで食っていいはずなのだが、最近はそういう気力にならない。おとなしく家にいる。
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2018年04月11日

タケノコを剥いている店員を見る

家から最寄りの駅に向かう途中、やきとり屋がある。朝は通常閉まっているのだが、最近は店の人が朝からタケノコを剥いている。おそらく夜のやきとりと一緒に出すのだろう。この店はいつも繁盛していて、カウンター、テーブルとも常連客でいっぱいである。その秘密は何かを知りたいが、常連の客に混じるというのはこわいのでこれからも入ることはないだろう。
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2018年04月10日

算数セットを思い出す

小学校に入るときに、算数セットというのを学校で買わされたような覚えがある。といっても、私が買ったのではなく、親が買ったのである。
算数セットにはどんなものがあったかというと、たぶんおはじきがあったはずだ。桜の形と色をした、十円玉より少し大きいぐらいの駒だったような気がする。当然のことながら、今はもうない。あれは本当に役に立ったのだろうか。
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2018年04月09日

神奈川駅に行ったことを思い出す

私の家が貧乏だった証拠としてふさわしいかどうかはわからないが、私は小学校1年生のとき、よい歯のコンクールというのに出たことがある。通っていた小学校で虫歯がなかった1年生男子は私しかいなかったからだ。先生に連れられて、コンクール会場がある神奈川駅に行った。ご存知の方もいるだろうが、神奈川駅は非常に小さい。横浜駅の隣にありながら、そして県の名前にもなりながら、小さくまとまっているのである。このあたり、神戸駅と兵庫駅の関係にも似ている(なお、知人曰く、神戸駅より三ノ宮駅のほうがさらに栄えているという)。
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2018年04月08日

裕福な人の存在を知る

昔住んでいた家の前の道は、崖の下にあった。崖の下の道を行くと、銭湯に着くのだった。崖の上には何があるのか、わからなかった。かすかな記憶では、崖の上には裕福な人が住んでいたように思う。今思えば、身分の上下関係は物理的な上下関係とも関連しているのだと思う。
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2018年04月07日

貧乏な時代を思い出す

貧乏な時代の思い出はほとんどない。昔の家にいたころ覚えているのは、家の近くの階段を下りて遊んでいたことや、病気で小児科の医者にかかって、腿だか尻だかに注射を打たれたことぐらいだ。
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2018年04月06日

集合算を考える 集合算を考える

中学受験の算数では、文章題が与えられる。文章題は単なる計算題との対比的な記述であり、文章から式の処理を読み解いて答を求める形式をいう。文章題の解き方は○○算としてパターン化されることが多い。
さて、そんな文章題に「集合算」というパターンがある。その例を某所から少し改変してみてみよう。
小学校のクラスで、算数が好きな児童は全体の1/2います。国語が好きな児童は、男子では全体の1/6 、女子では全体の1/3います。そして算数が好きな男子児童は計12人います。このクラスの児童は計何人ですか。

この問題を解こうとして困った。ひょっとして児童の総数は不定なのではないか。そう感じた。私の考えは次のとおりである。
まず、児童の総数は12人以上である。これは(算数が好きな)男子児童が12人いるからだ。そして、児童の総数は6の倍数である。なぜなら、国語が好きな男子児童が全体の1/6なので、これが整数になるためには全体は6の倍数でなければならない(なお、全体の1/2や1/3という条件もあるが、こちらは 6 が 2 と 3 の公倍数であるので心配しなくてよい)。児童の総数は12N でいいのではないか。

N=1 のとき、児童の総数は 12 人だ。そうすると「算数が好きな児童は全体の1/2」という条件に反する。だからN=1はありえない。
N=2 のとき、児童の総数は 24 人だ。このとき、「算数が好きな児童は全体の1/2」だから、算数が好きな児童は 12 人で、うち男子児童が 12 人、女子児童が 0 人だ。ここまでは矛盾しない。一方、国語が好きな男子児童は 4 人で、女子児童が 6 人である。これも矛盾しない。
N=3 のとき、児童の総数は 36 人だ。このとき、「算数が好きな児童は全体の1/2」だから、算数が好きな児童は 18 人で、うち男子児童が 12 人、女子児童が 6 人だ。ここまでは矛盾しない。一方、国語が好きな男子児童は 6 人で、女子児童が 12 人である。これも矛盾しない。
N=4 のときも同様に計算すればよい。
これでは N が一意に決まらない。
実は隠れた条件がある。引用元の解答では、次の条件が成り立つものとして答を決めている。
条件「児童は算数か国語のどちらかが好きで、しかもどちらかだけが好きだ」
この条件があると、N=2の場合のみ矛盾なく成立する。確かめられたい。
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2018年04月05日

貧乏について考える

私が生まれたころ、家は貧乏だった。そのときの家は長屋で、一つ屋根の下に3家族が住んでいた。長屋だから台所と便所は共有だった。当然風呂はなく、歩いて5分の場所にある銭湯に通った。その後引っ越しをして戸建ての家に住んだが、ほかの家にに比べれば相変わらず貧乏だったような気がする。よく卑屈にならなかったものだと思うが、きっとその頃は周りもみな程度の差こそあれ貧乏だったからだろう。

今の私はさほど貧乏ではないはずなのだが、非常に卑屈な思いをしている。理由はわからない。
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2018年04月04日

杖をついている人を見る

電車で座っていたら、杖を突いた人が乗ってきて目の前に立った。誰も譲ろうとはしない。一駅だけ座って、やっとのことで譲った。立ったついでに優先座席まで移動した。ターミナル駅で優先座席の前があいたので座った。そうすると別の杖を突いた人が乗ってきた。譲ろうかどうしようか迷っているうちに杖の人は背を向けてしまった。これでは譲れない。困ったものだ。
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2018年04月03日

行列に並ぶ人を見る

帰りの通勤路を見ると、あるカレー屋の前で異様に長い列ができているのに気付く。きっとうまいカレーなのだろう、と思いつつ俺には関係ない、と「とれなかったブドウは酸っぱい」理論を援用して強がっている俺に気付く。
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2018年04月02日

電車が混んでいるような気がする

この日はきっと、新入社員たちが通勤電車に乗ってくるのだろう。そして行きの通勤では混むに違いないと思った。事実、混んでいた。ただ私は、新入社員を他の乗客と区別するだけの鑑識眼は持っていない。それが残念だ。

帰りも混んでいた。だから今は眠い。おやすみなさい。
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