2017年08月04日

協力詰に感動する

帰りの電車で、5手協力詰を考えていた。長谷繁蔵さんの有名な作品である。頭の中だけで解こうとしていたが、なかなか閃かなかった。そこで、紙と鉛筆を取り出して図面を起こし眺めていたら、2分でわかった。この手順には感動した。
posted by まりんきょ at 23:00| Comment(0) | 将棋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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