土曜日は勤務先のグループ会社連合で作るオーケストラに出た。いろいろあったがなんとか無事おわってほっとした。打ち上げの席では私のとなりの若い人と向かいの若い人が手拭いをさながら雪合戦の雪玉のように投げ合っていてはらはらした。
2015年01月31日
2015年01月30日
広島カープの3色ボールペンに笑ってしまう
晩にテレビを見ていたら、いかにも広島風の話し方をする医者がいた。しかしその医者は岐阜県出身だった。大阪からの距離が一緒だと話し方が似てくるのだろうか。
さて、ふとしたことで広島カープの3色ボールペンを見てしまった。これ、3色といっても、色は赤と赤と赤である。太さが違うだけのようだ。これに関する話題がいろいろなところで見受けられるが、
「目の付け所がカープでしょ」
には笑ってしまった。
まだこの3色ボールペンは発売されていないようだが、3色ボールペンの入れ物と3種類の芯を買って、同じような赤だけのボールペンを作ることはできるはずだ。
さて、ふとしたことで広島カープの3色ボールペンを見てしまった。これ、3色といっても、色は赤と赤と赤である。太さが違うだけのようだ。これに関する話題がいろいろなところで見受けられるが、
「目の付け所がカープでしょ」
には笑ってしまった。
まだこの3色ボールペンは発売されていないようだが、3色ボールペンの入れ物と3種類の芯を買って、同じような赤だけのボールペンを作ることはできるはずだ。
2015年01月29日
マッサージを受ける
全身マッサージを受けた。上半身だけのマッサージは一回だけ受けたことがあるが、全身マッサージはこの年になって初めてである。
私の体は固いが、幸い今のところ骨や関節や筋肉の痛みはない。ただ、最近、脚のつけねに違和感があったのでこの際何事も経験と勝手に決めマッサージを受けた。
マッサージ後、気になっていたつけねが楽になったような気がする。
私の体は固いが、幸い今のところ骨や関節や筋肉の痛みはない。ただ、最近、脚のつけねに違和感があったのでこの際何事も経験と勝手に決めマッサージを受けた。
マッサージ後、気になっていたつけねが楽になったような気がする。
2015年01月28日
日本奥地紀行を読み終える
「日本奥地紀行」をひとまず読み終えた。今度は地図を参照しながら読んでみたい。
2015年01月27日
日本奥地紀行を読む
引き続き「日本奥地紀行」を読んでいる。イザベラ・バードの通訳として同行した伊藤は、このときまだ18歳ということを知り、驚いた。
2015年01月26日
ピアノを弾く
お誘いがあり、某所にて仲間たちが集結してピアノを弾いた。それにしても俺は持ちネタがただでさえ少ないうえ全然広がらない。昔よく弾いていたショパンのOp.45を久しぶりに弾いたら「丸山さん、芸風変えたんですか」と俺より少し若い衆に言われた。私に言わせれば、変えたというより退化したというのが正しい。
2015年01月25日
オーケストラの練習に出かける
オーケストラの練習に出かけた。まだまだ自分の練習が足りない。
2015年01月24日
2015年01月23日
イザベラ・バードの「日本奥地紀行」を読む(2)
前日に引き続き、イザベラ・バードの「日本奥地紀行」を読んでいる。よくもこんな悪条件の中、旅行をやり遂げたと感心する。それに比べて、俺は何をしているのだろう。
2015年01月22日
イザベラ・バードの「日本奥地紀行」を読む
イザベラ・バードの「日本奥地紀行」を読み始めた。もともと、井上ひさしの「四千万歩の男」の一部に、バードのこの紀行文の一部が引用されていたことから気になっていた。読むだけでハラハラする。
2015年01月21日
宮本常一の本を読む
宮本常一の著作は多い。そのうち、「イザベラ・バードの『日本奥地紀行』を読む」をこの日読んだ。イザベラ・バードもすごいが、宮本常一もすごい。
2015年01月20日
尾辻克彦「父が消えた」を読む(2)
尾辻克彦「父が消えた」に収められた短編のうち、「自宅の蠢き」と「お湯の音」を読んだ。白昼夢を見ているような、シュルレアリスムの根源のような、それなのに妙に実感がこもった記述もありで、これは何度も読まないとわからない小説だと思った。
2015年01月19日
尾辻克彦「父が消えた」を読む(1)
河出文庫から出ている「父が消えた」から、表題作のほか、「星に触わる」、「猫が近づく」の三篇を読んだ。「父が消えた」が一番読みやすいが、それでも一筋縄ではいかない。ほか2編も虚実がないまぜになっていて(いや、ほとんど実がないのだろうが)世の中はどういうことで支えられているのか疑わしくなってくる作品群だ。
2015年01月18日
2015年01月17日
ダブルメジャーについて考える
ダブルメジャーとは何のことだろうか。ふつうは、大学生が2つの専攻を同時にとることをいう。これを大学の専攻だけでなく、人生の仕事として2つの違った分野で同時に成し遂げることと解釈してはどうか、という議論がある。この日は、ダブル・メジャーの時代(http://www.olis.or.jp/hfea/program/pro20150117.html)と題された講演に行ってきた。ここでは、アメリカの保険ビジネスマンであり作曲家であるチャールズ・アイヴズをダブル・メジャーの典型例として講演と実演がなされた。アイヴズの曲は理解されにくいが、味がある。ぜひとも聞いてほしい。
2015年01月16日
源氏物語を読む
源氏物語を少しずつ読んでいる。色男で金持ちだった光源氏のことを読んで、うらやましいと思うようになってきた。
2015年01月15日
逆問題の本を読む
逆問題の本を読んでいる。しかし、以前にもましてぼけてきた。感想がかけるか心配になってきた。
2015年01月14日
逆問題の本を買う
あるビルにCDを買いに出かけたら、そのビルにはもうCD屋がないことに気付いた。仕方なく本屋に行った。逆問題の本があったので買ったが、読めるだろうか。
2015年01月13日
ナスのカレーを食べる
昼飯はカレー屋でナスのカレーを食べた。肉はなかったし、辛かった。
2015年01月12日
練習に出かける
某所にオーケストラの練習に出かけた。チェロのソロを弾いていたらあまりにもひどい音で恥ずかしかった。正面のヴァイオリンのトップが笑っていたけれど、これは仕方がないよな。
家に帰ってから少しだけ練習をした。
家に帰ってから少しだけ練習をした。

