木曜日の昼はたいてい弁当を買って勤務先で食べるのだが、今日は特別に外に出てカレーを食った。
カレーは夏食べるものか冬食べるものかは知らない。季節にかかわらず食べられるものだと俺は思う。
2014年07月31日
2014年07月30日
朝の風が心地よく感じる
ここのところ暑い日が続いていた。今朝は少しは涼しかったようで、朝の風が心地よく感じた。
いろいろと大変なことが起きているが、なんとか乗り切りたいものだ。
いろいろと大変なことが起きているが、なんとか乗り切りたいものだ。
2014年07月29日
電車の中で何を読むか考える
電車の中で何を読めばいいか考えた。まだ読み切れていないのがヴァージニア・ウルフの「波」だが、これは字が小さくてみずらいしだいたい筋が追えない。しばらく考えよう。
2014年07月28日
ビールを飲む理由を考える
俺は、発泡酒や第3のビールを自分で買うことはしない。なぜかはよくわからない。外で勧められれば発泡酒でも第3のビールでも飲む。ではなぜ自分では買わないのか。俺に金があるからではなく、せっかくだから混ぜもののない、あるいは少ないビールを作ってほしいからだ。ビールには税金が多くかかるのは癪だが、多少は国のためになっているだろうからそこは我慢する。
2014年07月27日
昼寝をする
休みは必ず昼寝をするのが習慣になってしまった。今日は午後3時から5時まで、昼間にビールを飲んだせいもあって眠ってしまった。
だから晩はさわやかかというと、そうではない。暑さでぼんやりしている。
だから晩はさわやかかというと、そうではない。暑さでぼんやりしている。
2014年07月26日
昼寝をする
今日も昼寝をした。明日も昼寝をするだろう。昼寝で次の週を乗り切りたい。
2014年07月25日
顔から汗が噴き出す
私はあまり汗をかかないが、あまりにも気温が高いと突然汗が出る。きのうはまさにそんな日だった。朝も昼も晩も、顔から汗が噴き出してきた。特に晩は、額の汗が目に入り、目が開けられなくなったほどだった。
きょうからはハンカチのほかに、汗を拭くタオルも絶えず持ち歩こう。
きょうからはハンカチのほかに、汗を拭くタオルも絶えず持ち歩こう。
2014年07月24日
マヤコフスキ―の詩を読む
マヤコフスキ―の詩を読む。「声を限りに」なんと元気のいい詩なのだろう。
2014年07月23日
山之口貘の詩を読む
山之口貘の詩を読む。平易なことばなのに、意味が取りにくい。いろいろと考え込んでしまう。
2014年07月22日
カバーを外す
家にある本をいくつか処分した。そのとき、カバーは残しておいて別の袋に入れた。残したカバーは別の本のカバーに使おうと思っている。
2014年07月21日
ダブルヘッダーを経験する
音楽練習でダブルヘッダーを経験した。午前は、ある管弦楽団の練習だった。最初の練習というのに遅刻をしてしまった。恥ずかしい。
午後は八重洲室内アンサンブルの練習で、4時間も練習をした。休憩は何度かあったので助かったが、正直きつかった。
といいながら、その後の飲み会でビールと焼酎を飲んでしまう。
午後は八重洲室内アンサンブルの練習で、4時間も練習をした。休憩は何度かあったので助かったが、正直きつかった。
といいながら、その後の飲み会でビールと焼酎を飲んでしまう。
2014年07月20日
昼寝をする
昨日は練習のため昼寝をしなかったので、今日こそはということで昼寝をした。
2014年07月19日
2014年07月18日
傘を忘れる
行きの電車で、傘を忘れた。降りる駅で慌てたので、混んでいる車内を進んでいるうちに傘を離してしまったのだろう。取り戻したい。
2014年07月17日
マヤコフスキ―事件を読む
小笠原豊樹の「マヤコフスキ―事件」を読んでいる。なんともスリリングな本だ。
2014年07月16日
回転寿司で食べる
回転寿司でビールを飲み寿司を食べた。勘定は2500円だった。500円の生ビールを飲み、125円の寿司を皿にして16枚分食ったのだった。バカだなあ。
2014年07月15日
カレーを食べる
昼、よく行く店で鶏のカレーを食った。この日はいつもの料理人とは違うからだろうか、まろやかなバターの味がした。
2014年07月14日
マグロのカマを食べる
今日は事情があって、マグロのカマを食べた。食べにくいが、おいしい。
2014年07月13日
千葉へ行く
俺は千葉の合唱団にいたことがある。そのOBたちが練習をするので千葉に出かけた。少し早く着いたのでかつて住んでいた独身寮を見に行った。そこは有刺鉄線で囲まれて、出入り禁止になっていた。取り壊しも時間の問題だろう。近くに「五十番」という、味が濃い中華料理を出す店があったが、そこもなくなっていた。近くの独身寮は取り壊しの最中だった。
驚いたのは、二十年前まで足しげく通っていた、お好み焼き屋「和甲」の看板がまだ残っていたことだった。店はやっているのだろうか。ちょっと汚そうだがモツ煮込みのうまい「やまちゃん」もあった。あのころは、何も考えていなかったなあ。
それで合唱のことだが、ピアノを弾いた。梅雨の最中だからか、少しくぐもった音だったが、やはり本物のピアノはいいなあ。
驚いたのは、二十年前まで足しげく通っていた、お好み焼き屋「和甲」の看板がまだ残っていたことだった。店はやっているのだろうか。ちょっと汚そうだがモツ煮込みのうまい「やまちゃん」もあった。あのころは、何も考えていなかったなあ。
それで合唱のことだが、ピアノを弾いた。梅雨の最中だからか、少しくぐもった音だったが、やはり本物のピアノはいいなあ。
2014年07月12日
バテる
昼食は少し歩いてパスタを食べた。そこで帰ればいいものを散歩と称して寄り道をしたため、炎天下を30分ぐらい歩くことになってしまった。つれあいには悪いことをした。

