この日は早く寝ようとしたら、つれあいから宿題が残っていることを指摘された。確かにそうだ。
それにしても、この宿題は難しい。取り組んだのは確かだが、答はわからない。
2012年07月31日
2012年07月30日
指輪物語はしばらくお休みする
最近は暑くて、難しい本を読む気がしない。まして英語で書かれている指輪物語など、持っていく気にすらならない。秋になったら再度読むので、作者のトルキーンさん(故人)にはそれまで我慢してもらいたい。
2012年07月29日
練習に出かける
八重洲の練習に行く。普段は土曜日なのだが、今回は日曜日である。翌日からすぐ勤務というのはつらいものだ。
2012年07月28日
オリンピックの開会式を見る
オリンピックの開会式を途中から見た。私はオリンピックには関心がないけれど、つれあいが好きなある大物歌手が出るというので一緒に見ていた。音楽はいいですね。
2012年07月27日
2012年07月26日
暑中見舞いを書く
つれあいと私は、年賀状やクリスマスカードは書かず、代わりに暑中見舞いを出す。やっと書き終えた。これで残暑見舞いにならずにすんだ。
2012年07月25日
子持ちガレイを食べる
昼飯を食べようと歩いていると、ある食堂の店主が外に出て暇そうにしていたので、ここなら大丈夫だろうと思って中に入った。子持鰈煮付というのがあったので(たしかこれカレイだよな)を思いながら注文した。出てきたのは皿に盛りつけてあるのではなく、丼に煮汁も入った子持ちガレイだった。4切れが大きめに切られていたので、満足した。子持鰈は1切れにしか入っていなかったけれど。
2012年07月24日
甘いカレーを食べる
今日はインドカレーの店でカレーを食べるはずが道に迷い、やむをえずスペイン料理屋に行った。ここでバターカレーを頼んだが、あまりスパイスの味がせず、甘かった。これはこれで元気になったのだれど、ここまで甘くて辛くないカレーを食べたのは初めてだった。カレーというのは何でもありなのだ。
2012年07月23日
暑中見舞いのはがきを作る
この日は暑中見舞いのはがきを印刷した。あとは宛名と一言を書くだけだ。
2012年07月22日
コンクリート長屋の総会に行く
今日はPCをつける日だ。しかし、午前中はつけられない。私が住んでいるコンクリート長屋の総会があるからだ。
私も多少意見を述べる。
午後はある方のコンサートの招きがあったのだが、長屋の総会故行くのを遠慮した。
疲れた昼寝をした後に、久しぶりにコンピュータのページを見直す。
私も多少意見を述べる。
午後はある方のコンサートの招きがあったのだが、長屋の総会故行くのを遠慮した。
疲れた昼寝をした後に、久しぶりにコンピュータのページを見直す。
2012年07月21日
故人の思い出をつづる
この日はコンピュータをつけていない。したがって、後で書いた記事である。
昼を外で食べた後、5月に亡くなったSくんの思い出を紙と鉛筆でつづった。
ひたすら鉛筆を削り、ひたすら消しゴムを使う作業で、指が久しぶりに痛くなった。
録画してあった映画「指輪物語」を30分ぐらい見た。指輪の仲間が決まる場面だった。この後どうなっていくのだろう。
夕食のあとは、「認知心理学と人間の情報処理」という本をつまみ読みする。
昼を外で食べた後、5月に亡くなったSくんの思い出を紙と鉛筆でつづった。
ひたすら鉛筆を削り、ひたすら消しゴムを使う作業で、指が久しぶりに痛くなった。
録画してあった映画「指輪物語」を30分ぐらい見た。指輪の仲間が決まる場面だった。この後どうなっていくのだろう。
夕食のあとは、「認知心理学と人間の情報処理」という本をつまみ読みする。
2012年07月20日
小路を探検する
勤務先近くの小路を探検した。インド料理の店があった。あまり人も入っていない。これは穴場かな。
ふふふ。
ふふふ。
2012年07月19日
心療内科に行く
今日は勤務先を休んで心療内科に行く。土屋賢二の「教授の異常な弁解」を買う。おまけに「終着駅はこうなっている」を買った。
「終着駅……」のほうは、行ったことがあるのが1/4ぐらいだった。また、ここに取り上げられていない終着駅も行っている。日南本線の志布志駅、可部線の可部駅などだ。もっとも俺が可部線に乗ったとき、終着駅は三段峡まであったころだ。
もう今となっては冒険もできないな。
「終着駅……」のほうは、行ったことがあるのが1/4ぐらいだった。また、ここに取り上げられていない終着駅も行っている。日南本線の志布志駅、可部線の可部駅などだ。もっとも俺が可部線に乗ったとき、終着駅は三段峡まであったころだ。
もう今となっては冒険もできないな。
2012年07月18日
コンピュータ起動を隔日にする
あまり電力を使うのもなんなので、コンピュータのスイッチを入れるのを二日に一回にした。コンピュータの電源を入れない日は、紙に鉛筆で書き物をすることにした。
2012年07月17日
梅雨明け宣言が出る
関東ではこの日あたりに梅雨明け宣言が出たらしい。まあとにかく暑かった。
朝5:30 に目が覚めた。新聞を取りに行ったらまだ来ていない。新聞屋を電話で呼び出したら6時40分ごろにもってきた。
帰りに新聞受けを見たら、夕刊だけでなく朝刊も一緒に入っていた。ということは、5:30 以降に入れていったのだな。これからは 6:00 以降に取りに行くようにしよう。
きのう印刷した、ゴドフスキー=スカルラッティの「ルネサンス」を見る。当分弾けないだろうが、いきなりヨハン・シュトラウスの三部作にあたるよりはいいだろう。
朝5:30 に目が覚めた。新聞を取りに行ったらまだ来ていない。新聞屋を電話で呼び出したら6時40分ごろにもってきた。
帰りに新聞受けを見たら、夕刊だけでなく朝刊も一緒に入っていた。ということは、5:30 以降に入れていったのだな。これからは 6:00 以降に取りに行くようにしよう。
きのう印刷した、ゴドフスキー=スカルラッティの「ルネサンス」を見る。当分弾けないだろうが、いきなりヨハン・シュトラウスの三部作にあたるよりはいいだろう。
2012年07月16日
2012年07月15日
Windows 7 へのアップデートで精根使い果たす
家にある Windows Vista のパソコンを Windows 7 にしようとした。しかし、作業のいたるところでつまづき、結局今日中には終わらなかった。
それでも晩は牛肉を食べたから精力がついているだろう。あしたまた続きをやろう。
それでも晩は牛肉を食べたから精力がついているだろう。あしたまた続きをやろう。
Windows 7 への更新がおわった、と書いておく
朝5時半に起きて、Windows 7 への更新作業がどうなっているか調べた。どうやらあとは再起動を繰り返していけばいいところまで来たので安心した。
最後の作業と指定されている「ユーザーアカウント制御を有効にする」を実施した。これで再起動をすれば終わりだ、とうれしくなって再起動を師事したが、そのまえに「コンピュータの電源を切らないでください。更新プログラムをインストール中(113個中XX個目)…が出てきていきなり力が抜けた。
まあ、そうだよな。
ところで、表題の……と書いておく、に関連した話である。はるか昔のコマーシャルメッセージに「……と日記には書いておこう」というセリフがあったのを思い出した。
最後の作業と指定されている「ユーザーアカウント制御を有効にする」を実施した。これで再起動をすれば終わりだ、とうれしくなって再起動を師事したが、そのまえに「コンピュータの電源を切らないでください。更新プログラムをインストール中(113個中XX個目)…が出てきていきなり力が抜けた。
まあ、そうだよな。
ところで、表題の……と書いておく、に関連した話である。はるか昔のコマーシャルメッセージに「……と日記には書いておこう」というセリフがあったのを思い出した。
2012年07月14日
連休に何をしようか考える
連休は何をしようか、と考えている間が一番楽しい。
本当は海に行って泳ぎたいが、年をとってしまったし、事故を起こしてはこわい。
この連休には海に行かないことにしよう。では今年のいついけばいいのだろうか。
本当は海に行って泳ぎたいが、年をとってしまったし、事故を起こしてはこわい。
この連休には海に行かないことにしよう。では今年のいついけばいいのだろうか。
2012年07月13日
演奏会に出かける
ティアラこうとうの小ホールでコンサートが行われたので出かけて行った。
世紀転換期パリを彩った教授たち、と題して、サン=サーンスの弦楽四重奏曲第2番、フォーレの弦楽四重奏曲、休憩をはさんでフランクのピアノ五重奏曲が演奏された。
http://www.facebook.com/photo.php?fbid=3617099299411&set=a.1790736001470.2093833.1031717891&type=1&theater
サン=サーンスは、年代からするとずいぶんお気楽な作品を書いていたものだ。私もこのお気楽性がどうにもなじめなかったが、実際に聴きながら単純に耳を澄ませてみると、なんだ、パパ・ハイドンと同じじゃないかと気づいたのだった。
フォーレは、このコンサートのお目当てである。やはり生の音は実にいい。四人が同じ呼吸をしているのがうらやましい。第2楽章が難しいことがわかったが、CD になっているものは何度も取り直しているのだろうから、比べるには気の毒だ。
フランクは、なかなか律動あふれた演奏だ。主宰者のゲーム音楽として感じるゆえんもわかる気がする。
ということで音楽会の余韻を反芻しながら帰途についた。
世紀転換期パリを彩った教授たち、と題して、サン=サーンスの弦楽四重奏曲第2番、フォーレの弦楽四重奏曲、休憩をはさんでフランクのピアノ五重奏曲が演奏された。
http://www.facebook.com/photo.php?fbid=3617099299411&set=a.1790736001470.2093833.1031717891&type=1&theater
サン=サーンスは、年代からするとずいぶんお気楽な作品を書いていたものだ。私もこのお気楽性がどうにもなじめなかったが、実際に聴きながら単純に耳を澄ませてみると、なんだ、パパ・ハイドンと同じじゃないかと気づいたのだった。
フォーレは、このコンサートのお目当てである。やはり生の音は実にいい。四人が同じ呼吸をしているのがうらやましい。第2楽章が難しいことがわかったが、CD になっているものは何度も取り直しているのだろうから、比べるには気の毒だ。
フランクは、なかなか律動あふれた演奏だ。主宰者のゲーム音楽として感じるゆえんもわかる気がする。
ということで音楽会の余韻を反芻しながら帰途についた。

