2012年06月30日
痛飲する
八重洲室内アンサンブルの練習があった。3時間みっちり「未完成」を練習し、本当に疲れた。その後、いつもの場所で反省会をした。私は久しぶりに日本酒を飲んだ。残念なことがあったからである。最初は悲しい酒だったがいつしかにぎやかな酒になり、最後に解散した。
2012年06月29日
6月がもうすぐ終わる
これで6月がもうすぐ終わる。一年の半分、何もしなかったなあと嘆息するだけだ。
2012年06月28日
ピアノ全集を作りたいと思う
ブログでスカルラッティのことを書くのは初めてである。
フォーレのことばかり最近は気になっていて、スカルラッティはすっかり忘れてしまった。
これからはスカルラッティにも気を遣っていこう。
さて、スカルラッティのソナタ全集はチェンバロでは2種類あるが、ピアノではまだないようだ。
集団でやっているのがNAXOS、一人でやっているのがカルロ・グランテである。
私の夢は、いつか自分が弾いたスカルラッティのソナタ全555曲をCD に入れることである。
やればできるかもしれないという根拠のない自信がたまに出てくる。
フォーレのことばかり最近は気になっていて、スカルラッティはすっかり忘れてしまった。
これからはスカルラッティにも気を遣っていこう。
さて、スカルラッティのソナタ全集はチェンバロでは2種類あるが、ピアノではまだないようだ。
集団でやっているのがNAXOS、一人でやっているのがカルロ・グランテである。
私の夢は、いつか自分が弾いたスカルラッティのソナタ全555曲をCD に入れることである。
やればできるかもしれないという根拠のない自信がたまに出てくる。
2012年06月27日
小沢もっとかんじちゃうの次を考える
最近、小沢一郎さんがよく話題にのぼっているが、肩書は「小沢元代表」なのでつまらない。自民党時代の「小沢元幹事長」つまり「おざわもっとかんじちゃう」が好きだった。
では「もっとかんじちゃう」人はいないのか。今の自民党にいた。広島選出の衆議院議員である、中川秀直氏だ。中川さんは今回の法案で、自民党で欠席している。この中川さんをアナウンサは「中川元幹事長」と呼んでいる。
中川さんにはもっと活躍してもらいたい。そうすれば、「中川もっとかんじちゃう」も流行るだろう。
では「もっとかんじちゃう」人はいないのか。今の自民党にいた。広島選出の衆議院議員である、中川秀直氏だ。中川さんは今回の法案で、自民党で欠席している。この中川さんをアナウンサは「中川元幹事長」と呼んでいる。
中川さんにはもっと活躍してもらいたい。そうすれば、「中川もっとかんじちゃう」も流行るだろう。
2012年06月26日
体重計が来る
体脂肪がわかる体重計を手に入れた。買ったのではなく、某組織のポイントを利用して引き換えに手に入れたのものだ。
体脂肪が怖くて、まだ測っていない。
体脂肪が怖くて、まだ測っていない。
2012年06月25日
男山を飲み終える
もらいものなら別だが、普段は家で酒を飲むことはない。ところが、あることがきっかけで日本酒を買ってきて飲むようになった。この日は、先週買ってきた「男山」を飲み終えた。
男山を選んだのはわけがあるが、ここでは述べない。ここでいったん、家での酒飲みは控えよう。
男山を選んだのはわけがあるが、ここでは述べない。ここでいったん、家での酒飲みは控えよう。
2012年06月24日
桐生から帰る
桐生で朝を迎えた。朝食後チェックアウトをして、市街をぶらぶら歩いた。歴史ある建造物を少しだけ眺めて、本屋により、昼飯を食べて、東武伊勢崎線で帰ってきた。
すっかり疲れて昼寝をしてしまったら、もう日が落ちていた。
すっかり疲れて昼寝をしてしまったら、もう日が落ちていた。
2012年06月23日
桐生に行く
この日は桐生に用事があった。日帰りは疲れるので、一泊二日の旅に出た。つれあいと一緒である。
昼前に新桐生駅につき、近くの食堂でビールを飲んだ。
宿について少し休んだ後、早めの夕食をとり、その後桐生市市民会館で行われた用事に出席した。
無事用事も済んで、宿で熟睡した。
昼前に新桐生駅につき、近くの食堂でビールを飲んだ。
宿について少し休んだ後、早めの夕食をとり、その後桐生市市民会館で行われた用事に出席した。
無事用事も済んで、宿で熟睡した。
2012年06月22日
うっかり乗り過ごす
伊東乾の「指揮者の仕事術」という本を通勤時に読んでいたら、つい引き込まれてしまい、乗換駅で降りるのを忘れた。あわてて次の駅でおりようとしたがここは降りる人がほとんどいなかったため降りられず、次のターミナル駅まで数駅を乗り過ごすことになった。ばかだねえ。
2012年06月21日
怪しい店がなくなっているのに気付く
私は平日の昼飯の食べ方をある程度決めている。週に1回は、歩いて10分かかる怪しい店まで行き、そこで300円の中華弁当を買うことにしている。ところが、この日行ったら、その店は休みだった。大丈夫だろうか。
結局この日は近くにあった手打ちそばの店でてんぷらとざるそばを食べた。
結局この日は近くにあった手打ちそばの店でてんぷらとざるそばを食べた。
2012年06月20日
電気がまの蓋が開いたので安心する
きのう、どうやっても開かなかった電気がまのふたが、つれあいがボタンを押したら今朝開いた。おそらく、一日たって内部が冷めたので、圧力が常圧ほどに下がり、安全弁によるロックがかからないようになったのだろう。とはいえ故障は故障だから、きのう電話で指示された会社まで送らなければならない。つれあいはよくやった。
2012年06月19日
電気がまの蓋が開かなくなる
今朝、電気がま、すなわち炊飯器の蓋が開かなくなった。ボタンを押せば開くはずなのだが、なだめてもすかしても開かない。目の前に炊き立てのご飯があるのに蓋が開かないとは悲劇である。どういうわけか、英文法の
The door won't open.
という言葉を思い出した。
結局、ごはんは食べず、そして納豆も食べず、味噌汁だけで朝食とした。
晩になっても蓋は開かなかった。炊飯器は鳥取三洋のもので、通販生活で紹介された買ったものである。インターネットで調べたが、東芝製や象印製が開かないとは、東芝製はこうして開けたとか書いてあるものしか見つからなかった。この鳥取三洋の炊飯器は4年目だ。まさか、4年で買い替えなければいけないのだろうか。
The door won't open.
という言葉を思い出した。
結局、ごはんは食べず、そして納豆も食べず、味噌汁だけで朝食とした。
晩になっても蓋は開かなかった。炊飯器は鳥取三洋のもので、通販生活で紹介された買ったものである。インターネットで調べたが、東芝製や象印製が開かないとは、東芝製はこうして開けたとか書いてあるものしか見つからなかった。この鳥取三洋の炊飯器は4年目だ。まさか、4年で買い替えなければいけないのだろうか。
2012年06月18日
フォーレの音楽を聴く
最近また、フォーレの音楽を聴きなおしている。いろいろまだまだわからないことだらけだ。
2012年06月17日
録画した映画を見る
録画した映画を見た。The Lord of the Ring 、日本では指輪物語と訳されている物語の映画化だ。
まだ最初の30分しか見ていないが、これからどうなるのだろう。
まだ最初の30分しか見ていないが、これからどうなるのだろう。
2012年06月16日
家にいる
この日は何もなく、昼食を食べに表に出ただけである。
夕暮れ時、ドビュッシーの練習曲集をひっぱり出してきて「四度のための」を弾いてみた。
いや、弾けるというレベルではなく、なぞるというレベルだ。
それにしても、仮にこの曲が完璧に弾けたとしても、感性がついていけるだろうか。
その感性の鍛錬こそ、練習しなければいけないものなのだろう。
夕暮れ時、ドビュッシーの練習曲集をひっぱり出してきて「四度のための」を弾いてみた。
いや、弾けるというレベルではなく、なぞるというレベルだ。
それにしても、仮にこの曲が完璧に弾けたとしても、感性がついていけるだろうか。
その感性の鍛錬こそ、練習しなければいけないものなのだろう。
2012年06月15日
時間管理術の本を読む
時間管理術の本を読む。私はビジネス書が嫌いで、いいことが書いてあってもやるものかと思ってしまうが、
この本はコンピュータのエンジニアが書いたものだからすなおに従おうという気になる。
ただ、毎日読むのはしんどいし、実践するのはもっとしんどい。ここに書いてあることをせずに
仕事をするのはさらにしんどいことがわかったからほどほどに書いたことをしている。
この本はコンピュータのエンジニアが書いたものだからすなおに従おうという気になる。
ただ、毎日読むのはしんどいし、実践するのはもっとしんどい。ここに書いてあることをせずに
仕事をするのはさらにしんどいことがわかったからほどほどに書いたことをしている。
2012年06月14日
勤務先の新人歓迎会に行く
勤務先の新人歓迎会に行く。いつも、会場が勤務先の格に比べて分不相応に上なのではないかと思っている。
しかし、新人を歓迎するという意味では、背伸びをするのもいいのだろう。
ビールだけ何杯も飲んで酔っ払った。
しかし、新人を歓迎するという意味では、背伸びをするのもいいのだろう。
ビールだけ何杯も飲んで酔っ払った。
2012年06月13日
指輪物語を中断する
ほとんど苦行である指輪物語の読み続けであるが、近々 NHK が映画実写版のロード・オブ・ザ・リングの吹き替え版を放送するらしい。これを見れば筋がつかめるから多少は苦行が和らぐかもしれない。ということで、翌日から指輪物語は読まないことにする。
2012年06月12日
フォーレを聴く
フォーレの新譜は少しではあるが、相変わらず出ている。ありがたいことである。と同時に大変なことでもある。やはりある程度はいろいろな演奏を聴きたいからお金を出すことになるが、これがずっと続くとどういうことになるのだろう、と心配になる。でも、私が買うのはフォーレとスカルラッティがほとんどだから、ほかの道楽者よりはかわいいのだろう。
2012年06月11日
一週間が過ぎる
友人の訃報に接してから一週間が過ぎた。私自身は表向きは何ともないつもりだ。また、友人のインターネットの活動状況を見てもみな自分の新たな活動に取り組んでいるようだ。
しかし、どうも私は過去を見て生きる性癖がある。いろいろなことを思い出して、気になってしまうのだ。自然に生きるだけでいいと思っていても、つい気の迷いが出てしまう。
しかし、どうも私は過去を見て生きる性癖がある。いろいろなことを思い出して、気になってしまうのだ。自然に生きるだけでいいと思っていても、つい気の迷いが出てしまう。

