今日は綾瀬川の左岸を散歩した。私が住んでいるあたりでは、綾瀬川の左岸が越谷市、右岸が草加市なのだが、草加市の新栄団地のあたりはどういうわけか左岸にもほんの少し草加市になっている領域がある。焼肉の安楽亭は、左岸でも草加店である。川と領域はなかなか難しい。
2012年03月11日
2012年03月10日
練習に行く
まだ本調子ではないが、練習に出かけた。反省会に少し出て、帰る。
練習の帰り、偶然ヴィオラの S さんにあった。最近はヴァイオリンも弾いているという。活躍のようでうれしい。
練習の帰り、偶然ヴィオラの S さんにあった。最近はヴァイオリンも弾いているという。活躍のようでうれしい。
2012年03月09日
指輪物語(9)フロドの当惑
指輪物語を読む速さが鈍っている。
フロドが指輪をもらって当惑しているあたりである。
フロドが指輪をもらって当惑しているあたりである。
2012年03月08日
指輪物語(8)ホビットの先祖
ガンダルフが語るには、ホビットの先祖みたいなのがいて、どうしたこうしたということだが、俺にはよくわからない。
きょうは早帰りして、医者による。調剤薬局へ行ったら、普段は待合室に一人か二人しかいないのだが、今日は五人以上いた。ガキがいてうるさかったので、静かにしてくれないかとやさしく頼んだ。しかし、やさしかったのがいけなかったのだろう。ガキはうるさいままだった。
きょうは早帰りして、医者による。調剤薬局へ行ったら、普段は待合室に一人か二人しかいないのだが、今日は五人以上いた。ガキがいてうるさかったので、静かにしてくれないかとやさしく頼んだ。しかし、やさしかったのがいけなかったのだろう。ガキはうるさいままだった。
2012年03月07日
指輪物語(7)指輪を狙うもの
このあたりで、トルキーンが作った妙な文字と、その意味の詩が語られる。モルドールがどうしたこうしたということがガンダルフから語られるが、よくわからない。
2012年03月06日
指輪物語(6)ビルボが指輪を得る
指輪物語は、ビルボが指輪を得るあたりのところを読む。
この日はおぞましい夢を2度も見た。どんな夢かはおってエスペラントで書くつもりだ。
おぞましくない夢も見た。私がホルンを吹いている。隣にはホルンの上手な方がいる。
この方はゲシュトップを駆使して、自由自在にメロディーを奏でている。
わたしはゲシュトップが出来ないので、口笛のように適当にもぞもぞしているのに、なぜかメロディーになっているので自分で不思議に思っている。
この日はおぞましい夢を2度も見た。どんな夢かはおってエスペラントで書くつもりだ。
おぞましくない夢も見た。私がホルンを吹いている。隣にはホルンの上手な方がいる。
この方はゲシュトップを駆使して、自由自在にメロディーを奏でている。
わたしはゲシュトップが出来ないので、口笛のように適当にもぞもぞしているのに、なぜかメロディーになっているので自分で不思議に思っている。
2012年03月05日
指輪物語(5)フロドとガンダルフの対話
フロドがガンダルフと対話するが、何が書いてあるかはさっぱりわからない。
昼はサバの塩焼き、、夜はサンマの塩焼きを食べる。
昼はサバの塩焼き、、夜はサンマの塩焼きを食べる。
2012年03月04日
言うだけ番長のなぞが解けてすっきりする
最近、ある新聞が前原誠司氏のことを言うだけ番長と表現して、話題になっている。しかしなぜ番長なのだろう、と一週間考え続けてきて、やっと納得した。「夕やけ番長」のもじりだということがわかったからだ。そんなもの、検索エンジンで調べれば一発なのに、とみなさんは思うだろうが、自分でなぞのまま置いておくことが大事なのだ、ということにしておく。
しかしなぜ「夕やけ番長」というマンガが思い出せたのか、自分にもわからない。少なくとも私は読んでいない。このマンガは冒険王というマンガ誌に連載されていたのだが、当時読んだ記憶が全くない。
しかしなぜ「夕やけ番長」というマンガが思い出せたのか、自分にもわからない。少なくとも私は読んでいない。このマンガは冒険王というマンガ誌に連載されていたのだが、当時読んだ記憶が全くない。
2012年03月03日
エスペラント四週間を読む
指輪物語の第1巻といっしょに買った、エスペラント四週間を読んだ。実際にはながめた、というのが近い。
実家に電話する。
実家に電話する。
2012年03月02日
指輪物語(4)フロドが指輪を受け取る
4日めである。三日坊主と言われずに済みそうだが、まだまだ先は長い。
フロドが指輪を渡されるところまで読んだ。あとは来週。
フロドが指輪を渡されるところまで読んだ。あとは来週。
2012年03月01日
指輪物語(3)ビルボが消えた
だんだん英語を追うのが面倒になってきたが、三日坊主と言われるためには今日も読む必要がある。ビルボが消えた、というあたりのところを読んだ。
さて、私が英語を読めるかのように書いている向きがあるかもしれないが、そんなことはない。旅の仲間の上巻だけは日本語訳も持っていて、数年前に読んだことがあり、それを思い出したり読み直したりするだけのことである。
さて、私が英語を読めるかのように書いている向きがあるかもしれないが、そんなことはない。旅の仲間の上巻だけは日本語訳も持っていて、数年前に読んだことがあり、それを思い出したり読み直したりするだけのことである。

