翌日は八重洲アンサンブルの有志にお座敷がかかっている。というので、ある方のお宅を借りて練習をした。
当日やる曲の予定と、これからやる予定の曲を合わせて練習した。
練習を終えて、普通なら酒盛りがあるのだけれど、今回はなし。
2011年12月11日
2011年12月10日
合唱団の忘年会に行く
ある方のお誘いで、合唱団の忘年会に行った。わたしは合唱団を休団しているが籍だけはある。昔のよしみで東京駅八重洲口にある会場にいった。グリルシャトーというところであり、ピアノがある。
今回は小さな団内演奏会も兼ねているということで何組かの合唱があった。驚いたのは作詩:谷川俊太郎 作曲:信長貴富の「君歌えよ」という合唱で、これはよかった。
私も少しだけ独奏曲を披露した。楽しく飲んで騒いで、土曜日の夜は更けていった。
今回は小さな団内演奏会も兼ねているということで何組かの合唱があった。驚いたのは作詩:谷川俊太郎 作曲:信長貴富の「君歌えよ」という合唱で、これはよかった。
私も少しだけ独奏曲を披露した。楽しく飲んで騒いで、土曜日の夜は更けていった。
2011年12月09日
体調に気を遣う
11月に久しぶりに風邪を引いた。前日は忘年会だったこともあり、また風邪を引いては困るなと思いつつ会社に出かける。幸い、ぶり返すことはなかった。
2011年12月08日
会社の忘年会に行く
この日は会社の忘年会に行った。白金にある某所である。
私がいる会社は地味なので地味に行ないたいのだが、幹事は毎回張り込んだ場所を使っている。
それもいいだろう。
帰りはいろいろ迷った。とった経路は最悪だった。もう使うまい。
私がいる会社は地味なので地味に行ないたいのだが、幹事は毎回張り込んだ場所を使っている。
それもいいだろう。
帰りはいろいろ迷った。とった経路は最悪だった。もう使うまい。
2011年12月07日
医者に行く
先月の終わりに、医者に行って化膿止めをもらってきたのだったが、なくなってしまった。
もう一回見てもらって、再度化膿止めを処方してもらった。早く治るといいのだが。
もう一回見てもらって、再度化膿止めを処方してもらった。早く治るといいのだが。
2011年12月06日
加湿器を使わずに済む
どういうわけか、今年はあまり加湿器の出番がない。寝る前に湿度が50%以上であれば使わないということにしていて、この条件にあてはまることが多いからだ。
風邪をひかなければいいのだが。
風邪をひかなければいいのだが。
2011年12月05日
名前を忘れる
この日の帳面を見てみると、○○さん登録とか、ホゲホゲ会社登録などと書いてある。
これは、個人情報保護のために匿名にしたわけではなく、単純に○○さんやホゲホゲ会社の名前を忘れているだけなのだ。これからはボケ防止のためにきちんと書こう。
これは、個人情報保護のために匿名にしたわけではなく、単純に○○さんやホゲホゲ会社の名前を忘れているだけなのだ。これからはボケ防止のためにきちんと書こう。
2011年12月04日
部屋がきれいになる
最近、家の自分の部屋がきれいになった。同居人のおかげである。
私は、自分の部屋の秩序を維持するのが苦手であるが、なんとか乗り越えようと思う。
自宅は当然として、勤務先でも、その苦手なことをやらなければいけないのだから。
私は、自分の部屋の秩序を維持するのが苦手であるが、なんとか乗り越えようと思う。
自宅は当然として、勤務先でも、その苦手なことをやらなければいけないのだから。
2011年12月03日
いつもの店が閉まっている
この日は八重洲室内アンサンブルの練習である。
いつものように3時間練習し、さて反省会と思いいつもの飲み屋に繰り出そうとしたら、
お休みだった。とくに張り紙もない。
仕方がなく、近くの別の焼き鳥屋をあわてて探し、プレ忘年会としゃれこんだ。
いつものように3時間練習し、さて反省会と思いいつもの飲み屋に繰り出そうとしたら、
お休みだった。とくに張り紙もない。
仕方がなく、近くの別の焼き鳥屋をあわてて探し、プレ忘年会としゃれこんだ。
2011年12月02日
17個の作業を前に呆然とする
最近「エンジニアのための時間管理術」という本を読んで、わずかではあるがこの本に従って仕事をするようにしている。
すると、この日やることが 17 個もたまっていることに気付き呆れてしまった。
さらに呆れたのはその日に片付いた仕事が 5 個しかなかったことだった。
すると、この日やることが 17 個もたまっていることに気付き呆れてしまった。
さらに呆れたのはその日に片付いた仕事が 5 個しかなかったことだった。
2011年12月01日
早くも12月を迎える
あっという間に12月である。
勤務先では「あれを早くやれ」「これを間違ったから直せ」と矢継ぎ早の指示が出てくる。
月初めはいつも焦っている。
勤務先では「あれを早くやれ」「これを間違ったから直せ」と矢継ぎ早の指示が出てくる。
月初めはいつも焦っている。

