2011年04月30日

料理の宿に行く

つれあいと二人で料理の宿に出かけた。このご時世にという人もいれば、このご時世だからこそという人もいるだろう。私は「だからこそ」の意見を受けて、出かけることにした。場所は福島県の猪苗代湖である。

いろいろあったが料理の宿に着くことができ、十分料理とビールを楽しんだ。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月29日

モーツァルトの練習をする

この日は昭和を称えることはなく、モーツァルトほかの曲を練習するため、L邸におじゃました。私だけ遅刻をしたのは恥ずかしかった。

練習が終わり、酒を飲みながらの話になった。たまたま絶対音感の話題になり、固定ドの人と移動ドの人が互いをうらやましがっていたのがおかしかった。

わたしは固定ドの人間で、絶対音感も全音ぐらいならまだある。合唱のときは移動ドの人をうらやましいと思うことはあったが、もう合唱には行っていないのでこれからはうらやましがることもないだろう。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 八重洲室内アンサンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月28日

アンペアダウンを考える

今の居所に引っ越してきてかれこれ10年以上経った。その間、思い立ってアンペアダウンをしたことがあった。当初は 40 A の契約だったが、経費節減のため 30 A に契約を更新した。多少は料金が安くなった。30 A にしたが、まだブレーカーは一度も落ちていない。

このご時世なので、さらにアンペアダウンすることも考えたが、30A より下のランクは 20 A である。これは苦しいだろう。ちなみにランクは東京電力の場合、10A, 15A, 20A, 30A, 40A, 50A, 60A のようだ。

昔私が一人住まいをしていたときの狭い部屋でも、30 A はあったのだ。これは、昔の電気料金の記録があって初めてわかったことだ。


続きを読む
posted by まりんきょ at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月27日

いやな音だという認識を恥じる

以前のブログで書いていたいやな音は、実は視覚障碍者のための音であることがわかった。不明を恥じている。

posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月26日

休みの予定を考える

私は予定を立てるのが極度に苦手だ。うまくいったためしがない。休みの予定を今考えているのだが、まったくわからない。

つれあいと自分だけで決められる日程が立つだろうか。知人からお誘いがあるかもしれない。そんなことを考えると頭がぐるぐる回るだけで、何も進まない。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月25日

反語を考える

最近、妙に反語を使うことが多くなった。昔の漢文のように「***なことがあろうか、いやない」というばかばかしい使い方である。反語でも使わないとやっていられないような不条理な状態が続くのだ。
posted by まりんきょ at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月24日

クレージーキャッツを思い出す

今朝、テレビのある部屋の隣でぼんやりしていたら、「♪ひとつやーまこしゃ ほんだらだほいほい」で始まる歌が聞こえてきた。お、これはクレージーキャッツの名曲「ホンダラ行進曲」ではないか。作詞者の青島幸男も気に入っていたほどだ。これはどういうことだ。テレビを見ると、コマーシャルで木村拓哉ほかが踊っているではないか。何の商品の宣伝かは忘れたが、マンダムの宣伝であることはわかった。

さて、晩飯を食べて風呂から上がったら、NHKで「ハイそれまでよ」を若い女性が歌っていたのを見た。これまた驚いた。冒頭の「あなたーだーけがー」は男性の低い声で迫るのが筋なのだが、まあ仕方ないか。クレージーキャッツは今でも面白いな。
posted by まりんきょ at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月23日

エスペラントと格闘する

久しぶりに PDIC を使ったついでにバージョンを上げた。そのまたついでに、PDIC にエスペラントの辞書を入れてみた。なかなか使える。どうしても今まで試していなかったのか、不思議なぐらいだ。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月22日

セキュリティをチェックする

勤務先である種のセキュリティをチェックした。なんかこういうことをやっていると気が進まなくなるのだが、誰かがやらないといけない。ため息をつきながらやっとやり終えた。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月21日

重い任務を背負う

今日は中小企業診断士のリスクマネジメント研究会に出かけた。場所はいつもの島嶼会館ではなく、ルノアールである。島嶼会館は地震の影響でビルが継続使用が困難な状況になったということだった。

さて、この研究会で私は重い任務を背負うことになった。追って明らかになるだろう。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 中小企業診断士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月20日

いやな夢を見る

けさ見た夢はこうだった。私はある乗用車の後部座席に座っている。この運転手がとんでもない無謀運転をする。猛スピードで飛ばし、とまるときは必ずスピンする。あまりにこわくなって、俺は前向きの席はいやだ、と叫んで背を後向きにしてしまう。

夢から覚めて考えると、なぜ普通の乗用車でいすの向きを逆転できるのか不思議である。


posted by まりんきょ at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月19日

いやな音を聞く

地下鉄日比谷線の秋葉原駅のホームは、鳥のさえずりの声がスピーカーから聞こえる。鳥の声をスピーカーでやられることほどひどいことはない。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 迷惑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月18日

nimby ということばを知る

NIMBY ということばをつれあいが教えてくれた。Not In My Back Yard から来ていることばで、「自分の裏庭にはあって欲しくない」という意味である。
施設の必要性は認識するが自らの居住地域には建設して欲しくないとする住民たちや、その態度を指す言葉である。

これを言えば、たいていの施設はNIMBYではないかと思う。

たとえば、東京ディズニーランドのそばに住んでいる人たちがいる。すぐにディズニーランドにいけるからいいではないか、と思うがそうでもないらしい。花火の音がうるさいと思う人が多いようだ。

小学校はどうか。私の親の実家は、小学校が近くにあった。始業の鐘が鳴ってから自宅を走って出ても間に合ったほどだという。それほど近ければいいかな。
私の住んでいる近くにも小学校がある。普段はうるさいというほどではなく、私は別にかまわない。運動会の季節が少し騒がしいだろうか。

続きを読む
posted by まりんきょ at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月17日

メガネ屋に行く

広島に本店のあるメガネ屋に行ってきた。つれあいのメガネができたからである。応対した店員は、つれあいにメガネをかけさせてこう言った。「難しいようでしたら、いつでもいらしてください。」私はごく普通に意味を理解した。

店を出て、つれあいがたずねた。「きょうの店員さんも広島の人だったね。<難しくありませんでしたか>っていったでしょう。」あっ、そうか。

いつか、秘密のケンミンSHOWというテレビ番組でこんな話がで紹介されていた。シャンプーする時に「難しくないですか?」と美容師に聞かれるのは広島県だ、という話だ。古語の「むずかし」には<うっとうしい>、<わずらわしい>などの意味があるという。どういうわけか広島ではこの意味が生き残っていて、シャンプーの時には<息苦しい>とか<つらい>などの意味として使われるのだという。ほかにも、メガネや入れ歯、差し歯などの合わせを確かめるときにも使われる、ということだった。

うーむ、その場で気がつかなかったのは残念である。
posted by まりんきょ at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月16日

練習に行く

今日は八重洲アンサンブルの練習で、みっちり3時間しごかれた。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 八重洲室内アンサンブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月15日

統計を学んでよかったと思う

私の統計に関する知識はほぼ独学で得てきた。その中で生きていることがある。
ある仮説が統計的に意味をもつ(有意である)ことをいいたいときには、
その仮説の逆の仮説である帰無仮説Hをたてる。だからを立てるときには、棄却されることが期待される。棄却されれば最初の仮説が有意である、という論法を立てる。そして、統計量を適切な検定手法を使って、棄却するか否かを決める。

帰無仮説が棄却されないときはどうか。その統計量では帰無仮説のことはなんとも言えない、ということだけである。

こういったことを把握しておかないととんでもないことになる。たとえば、ある帰無仮説Hがある統計量では棄却できなかった、ということがわかったとする。これを受けて「だからHは有意である」という結論を出してしまう人がいる。これは誤りである。Hはなりたつかどうかは「わからない」としかいえない。

posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月14日

飲み会に行く

きょうは勤務先の歓送迎会を開いた。いろいろあったが、まあいいか。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月13日

ミラシドの曲を見つける

最近歌謡曲を聴くと、気になることが3点ある。
1. イントロ、Aメロ、Bメロ、サビ、間奏などがソドレミまたはミラシドで始まるか
2. ナポリの六度が使われているか
3. 音程は正確か

1. に関して、森昌子が歌う「立待岬」がミラシドで始まることを発見した。
さて、森昌子も昔に比べて音程が少し甘くなっている印象を受ける。
これはこちらの耳が肥えたからか、それとも森昌子が衰えたからか、どうなのだろう。

驚いたのが新沼謙二で、彼は音程もリズムも正確だ。すばらしい。
昔と変わらない筆頭である由紀さおりに次ぐのではないか。
新沼謙二を応援しよう!
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月12日

内憂外患を感じる

内憂外患とはよくいったものだ。私は今、本当に感じている。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月11日

綱渡りが続く

いろいろ今日も準備をしないといけないのだが、忘れてしまった。綱渡りが続く。

posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
記事と無関係なトラックバックは削除します。