この一年を振り返って思うことは、全く何もしてこなかった、ということだ。
来年は何かしようと思うが、犯罪には手を染めないようにしよう。
2010年12月31日
2010年12月30日
古い雑誌を出す
今年は雑誌をスキャナでコンピュータに取り込んだ年だった。取り込み終わった雑誌を捨てたのだが、高さで1m近くになるほどものすごい量だった。つれあいにも手伝ってもらい、なんとか今年中に捨てることができた。
来年も捨てよう。
来年も捨てよう。
2010年12月29日
有名人を羨む
インターネットである知人の名前を探してみると、本を上梓していることがわかった。amazon のレビュー平均で☆5つである(もっとも2名だが)。この本を買ってみようかな。ただ、わからないだろうな。
2010年12月28日
あたふたする
職場の最終出勤日だった。毎年この時期は机の整理をして終わるのだが、今年はバタバタして結局掃除はほとんどできなかった。来年こそはきれいにしよう。
2010年12月27日
ダイエーの joint で上着を買う
ダイエーの南越谷店にある、joint が閉店することを知った。記念に上着を買った。ダイエーの千葉店があるときから joint でちょっとだけ買ったことがある。私は着る物には無頓着だったので、ある程度の品揃えがあるこの店は重宝してきたのだった。
ただ、買った上着は笑えるところがあった。追って話をする。
ただ、買った上着は笑えるところがあった。追って話をする。
2010年12月26日
「小沢もっとかんじちゃう」を覚えている人がいる
私のブログの読者は片手の指で数えられるほどだ。その一人である M さんから、「小沢もっとかんじちゃう、覚えてますよ」とのことばを頂いた。そういえば、別の方の F さんからも同じように言われたことがある。そうやって数えていくと、このブログの読者はもっといるようだ。といっても、両手の指で数えられるだろう。
2010年12月25日
2010年12月24日
越谷の鴨ネギ鍋を食べる
某所にて、越谷の町おこしの材料となっている鴨ネギ鍋を食べた。鴨は脂身もあったがここが鍋の汁に溶け出して、いい味わいになっていた。ネギも思った以上にまろやかだった。そのほかの具材は、春菊、シイタケ、ハクサイ、シメジ、エノキなど。最後にうどんを入れて、腹いっぱいになった。
2010年12月23日
デザートを食べてしまう
昼、外で食べるとき、普通はデザートは食べない。しかし、今日はデザートを頼んでしまった。選んだのはモンブランで、どういうわけか好きな種類だ。おいしく頂く。
2010年12月22日
合唱団の忘年会に行く
かつて私が所属していた合唱団の忘年会に行った。飲んで食って、あっという間に時間が過ぎた。二次会も最初のうち顔を出して、それから失礼した。
合唱団の濃密な関係を感じた一日だった。
合唱団の濃密な関係を感じた一日だった。
2010年12月21日
バタバタする
この日は会議が多くあり(といっても3回なのだけれど)、加えてこの日締め切りの仕事がどうしてもはかどらず苦労した。
もう少しExcel の使い方がわかればいいのだが。
あれだけ Excel を批判していた私が Excel に迎合するようになるとは、なんとも不甲斐ない。
もう少しExcel の使い方がわかればいいのだが。
あれだけ Excel を批判していた私が Excel に迎合するようになるとは、なんとも不甲斐ない。
2010年12月20日
布施明の「すばらしいクリスマス」に驚く
世の中はクリスマス一色に染まっている。きのうの夕食を食べた食堂でもクリスマスの歌が流れていた。
さて、クリスマスの音楽にはどんなものがあるだろうか。私が思い出せるのはせいぜい10から20程度である。ところが、Wikipedia の「クリスマスの音楽一覧」を見て驚いた。クリスマス・キャロルが18、クリスマス・ソングが12もある。さらに、ポピュラー音楽の項を見ると数えるのもうんざりするほどの題名が列挙されている。
さて、この列挙のなかにもないのが、布施明の「すばらしいクリスマス」である。この歌詞の飛び方は生半可ではない。歌詞はどこか日本のフォーク調+コミックソング風で、メロディーや編曲も高中正義風に明るい16ビートという、クリスマスの歌としての珍品である(と言い切っていいのか)。ちなみに、作詞作曲とも布施明である。
さて、クリスマスの音楽にはどんなものがあるだろうか。私が思い出せるのはせいぜい10から20程度である。ところが、Wikipedia の「クリスマスの音楽一覧」を見て驚いた。クリスマス・キャロルが18、クリスマス・ソングが12もある。さらに、ポピュラー音楽の項を見ると数えるのもうんざりするほどの題名が列挙されている。
さて、この列挙のなかにもないのが、布施明の「すばらしいクリスマス」である。この歌詞の飛び方は生半可ではない。歌詞はどこか日本のフォーク調+コミックソング風で、メロディーや編曲も高中正義風に明るい16ビートという、クリスマスの歌としての珍品である(と言い切っていいのか)。ちなみに、作詞作曲とも布施明である。
2010年12月19日
ソドレミの曲を知りたく思う
夕食をある食堂で食べていると、ヴァイオリンの生演奏が聞こえてきた。何曲目かに「♪ソドレミーレドミーレド」で始まる曲があった。これは俺の知らないソドレミの曲だ、調べよう、と思って手近な紙に書いていったら、その紙が招待状だったため食堂で回収されてしまい、手元になくなった。
でもそのうちわかるだろう。
でもそのうちわかるだろう。
2010年12月18日
布施明の「成城婦人」に驚く
布施明に「成城婦人」という曲がある。歌詞は布施明自身による。この曲をいったいどう評していいのか困る。ぜひとも聞いてみてください。
2010年12月17日
ふとんから出られずに苦労する
今朝は寒かった。冬はただでさえふとんから出る時間が遅くなるというのに、今朝は7時近くになってもふとんから出られなかった。
怠けていると困るからあしたからはきちんと起きよう。
怠けていると困るからあしたからはきちんと起きよう。
2010年12月16日
忘年会に行く
リスクマネジメント研究会の忘年会に行った。残念な知らせもあったが、前向きに活かすことができるかもしれない。ピンチはチャンスということもある。
忘年会で面白かった話題は、調布飛行場の話だった。
忘年会で面白かった話題は、調布飛行場の話だった。
2010年12月15日
交通博物館跡を見てむなしく思う
万世橋にあった交通博物館の跡を見た。取り壊されて、かけらが散乱している。再開発されるのだろう。残してほしかったと思う。
もう一つ驚いたのが、御茶ノ水駅の前にあった日立製作所のビルがなくなっていたことだ。まだ使えるのではなかったか。なんともったいないことをしたものだ。
もう一つ驚いたのが、御茶ノ水駅の前にあった日立製作所のビルがなくなっていたことだ。まだ使えるのではなかったか。なんともったいないことをしたものだ。
2010年12月14日
ゲルハルト・オピッツのシューベルトに感動する
東京オペラシティ・コンサートホールで、ゲルハルト・オピッツのシューベルトチクルスが全部で8回開かれる。友人の誘いでこの第1夜を聴いた。本当に感動した。
プログラムは次の通りだった。
・楽興の時 D780
・ピアノソナタ ロ長調 575
(休憩)
・10の変奏曲 D156
・ピアノソナタ イ短調 D784
このイ短調のピアノソナタが大好きで、第2夜の「さすらい人幻想曲」「ピアノソナタ イ長調 D959」を蹴ってこちらを選んだ。第2夜は来週だし、行く予定がないのだが、このD784が聴けただけでもありがたいことだった。
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プログラムは次の通りだった。
・楽興の時 D780
・ピアノソナタ ロ長調 575
(休憩)
・10の変奏曲 D156
・ピアノソナタ イ短調 D784
このイ短調のピアノソナタが大好きで、第2夜の「さすらい人幻想曲」「ピアノソナタ イ長調 D959」を蹴ってこちらを選んだ。第2夜は来週だし、行く予定がないのだが、このD784が聴けただけでもありがたいことだった。
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2010年12月13日
監査への対応をする
翌日、セキュリティに関する監査があるため、対応策を担当の方と協議した。私は監査をされるほうも、するほうも経験があるが、ある程度慣れていないと対応が難しい。別に隠し立てすることはない。というより、特に装った状態ではなく、通常の状態を監査者にみてもらうのが監査の目的だから、隠し立てしてはいけないのだ。
ただし、監査者が来ることは言う必要があるから、「監査の方が来るので協力してほしい」という意味の電子メールを出した。明日はどうなるかな。
ただし、監査者が来ることは言う必要があるから、「監査の方が来るので協力してほしい」という意味の電子メールを出した。明日はどうなるかな。
2010年12月12日
伊藤果への挑戦に敗れる(3)
最後は9手詰である。もう、1題につき 30 分以上考えないと解けない。なんとも自分のレベルが下がったことを残念に思うだけである。

