ミラシドが印象的な曲を探した。
どちらも移動ドで書いている。
1. シューベルト「魔王」から、父親の最初のセリフ
Mein sohn, was birgst du so bang dein Gesicht?
ミー ラー, ミーラー シーシ ド ド# レ
2. なかにし礼の「時には娼婦のように」から
ときにはしょうふのように
ミララシドーードレドシシ
2010年05月31日
2010年05月30日
夢にジャイアント馬場が出てくる
今朝見た夢。サッカーのワールドカップで、日本がどこかの国を相手に戦っている。日本のメンバーになぜかジャイアント馬場がいて、右サイドでドリブルしてセンタリングする。そのあと急に止まれずそのまま相手の選手に十六文キックをお見舞いする。相手選手は当然倒れる。馬場は上から倒れた相手を見下ろす。
この話をつれあいにしたところ、つれあいは「わたしがしたアントニオ猪木の話が残っていたのかな」と言った。つれあいは、アントニオ猪木とモハメド・アリが戦った「格闘技世界一決定戦」のことをごく最近知り、私に話しかけたのだった。私は、話しか知らず、映像を見たことはない。
プロレスラー、ラッシャー木村が最近亡くなったのを知ったことも、ジャイアント馬場が夢に出てきた理由の一つかもしれない、と思っている。
この話をつれあいにしたところ、つれあいは「わたしがしたアントニオ猪木の話が残っていたのかな」と言った。つれあいは、アントニオ猪木とモハメド・アリが戦った「格闘技世界一決定戦」のことをごく最近知り、私に話しかけたのだった。私は、話しか知らず、映像を見たことはない。
プロレスラー、ラッシャー木村が最近亡くなったのを知ったことも、ジャイアント馬場が夢に出てきた理由の一つかもしれない、と思っている。
2010年05月29日
練習に行く
八重洲室内アンサンブルの練習に行く。いつも楽譜が散乱し、みっともないからなんとか片付けようと思うのだが、なかなか直らない。こんどこそ楽譜を整理しよう.
2010年05月28日
風邪が治る
きのうひいた風邪は、一昨日の過密なスケジュールが原因だったようだ。きのうは早めに寝て、きょうはマスクを会社でつけていた。これは、うっかりくしゃみを連発したときに唾液が飛ばないようにするためである。
マスクで保護していると、どういうわけかくしゃみは出ない。職場のみなさんからもいろいろ声をかけられ、心配してくれる。ありがたいことに、この日で治ったようだ。健康は失ってみて初めてそのありがたさがわかる。
マスクで保護していると、どういうわけかくしゃみは出ない。職場のみなさんからもいろいろ声をかけられ、心配してくれる。ありがたいことに、この日で治ったようだ。健康は失ってみて初めてそのありがたさがわかる。
2010年05月27日
草加市立図書館に本を返しに行く
草加市立図書館に本を返しに行った。フィンランド語の本、古典ギリシア語の本、PowerShell の本、Ruby の本の4冊を借りたのだが、すべて中途半端に終わってしまった。あたりまえのことだ。
この日、風邪をひいてしまった。新たな本は借りないことにする。
この日、風邪をひいてしまった。新たな本は借りないことにする。
2010年05月26日
フォーレの歌を聴く
日本フォーレ協会が主催する、フォーレ全歌曲連続演奏会の第3回に行ってきた。第1回はうまい人とへたな人の落差が激しかったし、第2回は仕事に紛れて行くのを忘れてしまった。この日はどうだろうか。
結果は期待を超えるものだった。いくつか不満な演奏はあったが、それを吹き飛ばすような演奏にひたすら感服した。
細かなことは後日記そう。
結果は期待を超えるものだった。いくつか不満な演奏はあったが、それを吹き飛ばすような演奏にひたすら感服した。
細かなことは後日記そう。
2010年05月25日
ラッシャー木村の訃報を聞いて思い出す
ラッシャー木村の訃報を聞いて思い出したことがある。プロレスとは全く関係はない。
私が若いころにいた職場で、$$$さんという先輩がいた。$$$さんは礼儀正しく、どんなことばでも「・・・さんは%%%していらっしゃる」と丁寧な語尾を沿えるのだった。それを聞いていた私の上司は、$$$さんのことを「らっしゃる$$$」とよんで酒の席で肴にしていた。
そういえば、昔も書いたけれど「人間発電所・ブルーノサンマルチノ」とか「人間機関車・ザトペック」とか、「鉄の爪・フリッツフォンエリック」とか、意味は全くわからないけれど凄い別名を持つ人がいるものだと思った(ザトペックは陸上選手、残りの二人はプロレスラー)。俺も別名やリングネームを持ちたいが、過去かっこよい名前で呼ばれたことは一度もない。
私が若いころにいた職場で、$$$さんという先輩がいた。$$$さんは礼儀正しく、どんなことばでも「・・・さんは%%%していらっしゃる」と丁寧な語尾を沿えるのだった。それを聞いていた私の上司は、$$$さんのことを「らっしゃる$$$」とよんで酒の席で肴にしていた。
そういえば、昔も書いたけれど「人間発電所・ブルーノサンマルチノ」とか「人間機関車・ザトペック」とか、「鉄の爪・フリッツフォンエリック」とか、意味は全くわからないけれど凄い別名を持つ人がいるものだと思った(ザトペックは陸上選手、残りの二人はプロレスラー)。俺も別名やリングネームを持ちたいが、過去かっこよい名前で呼ばれたことは一度もない。
有吉九段の引退を残念に思う
きのう、将棋の棋王戦が行われた。有吉九段と矢倉六段の対戦だった。有吉九段が負けたため、この日をもって有吉九段の現役引退が決まった。
残念だ。私はプロ将棋を知ってからずっと有吉九段を応援していた。
プロからは引退するが、今後も将棋の普及活動などに活躍されることを期待している。
残念だ。私はプロ将棋を知ってからずっと有吉九段を応援していた。
プロからは引退するが、今後も将棋の普及活動などに活躍されることを期待している。
2010年05月24日
むしゃくしゃする
いろいろと理由があって、むしゃくしゃしている。落ち着こうとしているのだが、なにもできない。なぜ俺だけが、なぜ俺だけが、と苦闘している。
2010年05月23日
有吉九段の負けを知る
将棋のNHK杯選手権戦を毎週見ている。この日は有吉道夫九段が出るというので仕事そっちのけで見ていた。相手は高橋道雄九段だ。強敵である。
事情があり11時25分まではテレビを見られなかった。テレビをつけてみると、有吉九段劣勢であった。起死回生の大逆転がないかと思ったがなさそうだ。最後まで見たいと思ったが、つれあいの指令があったので結果不明のまま外出せざるを得なかった。
外出後帰ってきて録画していたビデオを再生すると、やはり有吉九段が負けていた。わたしはてっきりこれが最後の対局ではないかと思ったが、棋王戦の本戦があるらしい。こちらで勝ち残ってほしい。
事情があり11時25分まではテレビを見られなかった。テレビをつけてみると、有吉九段劣勢であった。起死回生の大逆転がないかと思ったがなさそうだ。最後まで見たいと思ったが、つれあいの指令があったので結果不明のまま外出せざるを得なかった。
外出後帰ってきて録画していたビデオを再生すると、やはり有吉九段が負けていた。わたしはてっきりこれが最後の対局ではないかと思ったが、棋王戦の本戦があるらしい。こちらで勝ち残ってほしい。
2010年05月22日
城東支会の総会に行く
中小企業診断協会の東京支部城東支会の総会と懇親会に出席した。場所は柴又の川甚。北千住からは金町経由で柴又に行ったのだが、電車の便や金の節約のため、金町から川甚までは往復とも歩いた。何とも疲れた。
続きを読む
続きを読む
2010年05月21日
ヒルズ黙示録 最終章 を読む
図書館で借りてきた、ヒルズ黙示録 最終章 を読む。そういえば、地獄の黙示録など、黙示録ということばを聞くが、聖書の一部ということしか知らなかった。今調べると、新約聖書で唯一、神のことばを伝える(預言)書ということだった。そうなのか。
では、この本にある神のことばとは何か。結局わからなかった。
では、この本にある神のことばとは何か。結局わからなかった。
2010年05月20日
研究会に行く
リスクマネジメント研究会に行く。ISO 31000 は知らないので、少し勉強しよう。
2010年05月19日
「君をのせて」を聞く
勤務先で、有志による合奏団の演奏を聞いた。司会者がいう「君をのせて」という曲は知らなかったが、旋律が始まったときに、ああこの曲だ、というのがわかった。"A Whole New World" のときといい、本当に俺は曲を知らない。
2010年05月18日
田んぼに水が張られたのを知る
夜、自宅へ向かって歩いていると、カエルの鳴き声が聞こえてきた。おかしい。きのうまでは聞こえなかったはずだ。
そうか。田んぼに水が張られたのだろう。カエルも元気でなによりだ。
そうか。田んぼに水が張られたのだろう。カエルも元気でなによりだ。
やる気が出ない
きょうはどういうわけかやる気が出ない。
きのうはどういうわけかやる気があって、自分の Linux マシンにアラビア語の文字のフォントを入れて喜んでいた。ついでにインド系のフォントを入れてみようとして挫折した。
それから元気がないのかもしれない。
きのうはどういうわけかやる気があって、自分の Linux マシンにアラビア語の文字のフォントを入れて喜んでいた。ついでにインド系のフォントを入れてみようとして挫折した。
それから元気がないのかもしれない。
2010年05月17日
フィンランド語の本を読む
フィンランドという国はあこがれだけがある。そこで、フィンランド語の本を読んでみた。
よくもこれだけ規則があるものだ。田中克彦が、こんなこと体験談を書いている。(「かわいい日本語に旅をさせよ」(「国家語をこえて」所収))
こんなことがあるので、逆にフィンランド語をやってみようと妙な考えを起こすのだった。
よくもこれだけ規則があるものだ。田中克彦が、こんなこと体験談を書いている。(「かわいい日本語に旅をさせよ」(「国家語をこえて」所収))
あるとき私は、ヘルシンキからロンドンへ行く飛行機に乗り合わせたフィンランド人の青年に、フィンランド語で話しかけたところ、相手は驚いただけではない。それは無駄なことだ、こんなことばに気をとられないで英語でもうまくなったほうがよほど身のためだ、と忠告された。
こんなことがあるので、逆にフィンランド語をやってみようと妙な考えを起こすのだった。
2010年05月16日
店の棚割りが変わる
つれあいとマツキヨとスーパーマーケットに行った。どちらも棚割りが変わっているのでつれあいが文句を言っていたが、棚割りが変わるのは当たり前だろう。
2010年05月15日
アニメの歌を聞く
故あって、アニメの歌を聞く。目的は、ナポリの六度を探すこと。それらしい曲があったが、忘れた。
2010年05月14日
歩いているおばさんたちを見る
勤務先からの帰り、家路を急いでいると、ある時間帯に限っておばさんが4、5人、腕を振って歩いているのが見える。
はりきって歩いて元気になろう、ということなのだろうが、日が落ちてから歩くということが少し不気味だ。安全には気をつけてほしい。
はりきって歩いて元気になろう、ということなのだろうが、日が落ちてから歩くということが少し不気味だ。安全には気をつけてほしい。

