2009年03月31日

四半期を迎える

今年という単位で数えると、1月から3月が1四半期である。いつのまにやら、一年の四分の一が過ぎていたことに驚く。
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2009年03月30日

このblogを読んでいる人がいる

某所へ行ったら、ある人から「まるやまさん、ダイエットしているんですね」と声をかけられた。「ダイエットは食事制限だから、ダイエットだけではなくて、体重を減らしているんです」とわけのわからん答をした。

考えてみれば、一連のダイエットカテゴリに、食事をどうしたとか、運動をどうしたとか書いていたわけだから、ダイエットと括られても仕方がない。

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2009年03月29日

沈丁花のかおりが薄れる

自分の部屋の目の前にルーフバルコニーがある。そこに沈丁花が咲いている。しかし、窓を閉ざしているので、かおりが来ない。
ルーフバルコニーに出てみると、花は既に盛りを過ぎていて、もはや香りも薄れている。なぜ、盛りの時期に香りを楽しまなかったのか、悔やむことしきりである。
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2009年03月28日

編曲を手渡す

こんどのコンサートで弾こうとしている曲があるが、弦楽の楽譜がない。その編曲は苦労したが、まだ完成はしていない。ただ、不安に思われたら困るので、編曲した楽譜を団員に手渡した。いくつか編曲の不備を見つけ、直すことにする。

その後、いくつかの曲目を練習する。練習後はいつもの居酒屋で反省会を行う。
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2009年03月27日

編曲がまだできない

編曲がまだできない。タイムリミットは明日の昼まで。
何とかできるだろうか?
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2009年03月26日

勤務先の人と飲む

最近、勤務先の人と飲んでいない。これは、結婚してからほぼ変わらない。
今回は、たまたま飲む機会があり、少し騒いだ。
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2009年03月25日

編曲を考える

この日も編曲を考えている。
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2009年03月24日

昔の本が出てくる

押入を見ていると、そういえば昔、こんな本を買ったのだった、という本に気付くことがある。きょうも、そんな本を探してきた。アルゴリズムの本だ。マーカーでなぞっているのに、プログラムを実装したわけでもない。どうにかして生かすことはできないか、自問している。
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2009年03月23日

沈丁花の香りを感じる

勤務先の近くを散歩していたら、ふと沈丁花の香りを感じた。そういえば、自宅でも沈丁花を育てているが、今年になってから香りを感じていない。ルーフバルコニーで育てているが、そこに行っていないのだ。申し訳ない。
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2009年03月22日

編曲を仕上げないといけない

ミュージックの日から3日が過ぎた。編曲を仕上げないといけない。ふう。
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2009年03月21日

腕時計を買う

腕時計を買った。いきさつについては中小企業診断士勉強日誌を参照。
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2009年03月20日

28年間使ってきた腕時計に別れを告げる

28年間使ってきた腕時計に別れを告げた。いきさつは中小企業診断士勉強日誌を参照。
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2009年03月19日

ミュージックの日にちなんだものを考える

今日はミュージックの日である。この日にちなんで何かしたいと考えたが、何もできない。
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2009年03月18日

体重を減らす努力を怠る

最近、体重を減らす努力を怠っている。スロトレもしていないし、朝のはや歩きもしていない。だから、また少しずつ体重が増えている。困ったことだ。
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2009年03月17日

カヴァーの帝王と話をする

この日は某所で、ある人と話をした。この人は、カヴァーアルバムに非常に詳しい。「カヴァーの帝王」と私が呼んだら気に入っていただけたようだ。
この帝王は、iPod を持ち歩いている。この日はその某所で、iPodから抜粋したいろいろなカヴァーアルバムを聞かせてもらった。知る人ぞ知る、薬師丸ひろ子の「モーツァルトピアノ協奏曲第23番第2楽章の歌」を初め、いろいろ聞かせてもらった。
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2009年03月16日

ピアノを練習する

少しピアノを練習する。
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2009年03月15日

相模原に行く

相模原に行く。実家がある市で、けっこう土地勘はあると思っていたが、今回行ったのは初めての場所であった。こうなると、わからないものだ。
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川沿いを走る

この日は朝早く(といっても6時ごろ)起きて、近くの川を上流に向かって走った。ごみ焼却場が見えたところで戻った。
それにしても、犬を連れて散歩している人の多さはなんだろう?
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2009年03月14日

幸田浩子のソプラノを聴きに行く

幸田浩子が歌うコンサートがあったので、越谷のサンシティホールまで聴きに行った。プログラムは次の通り。
ヘンデル:
 歌劇『セルセ』より“なつかしい木陰よ(オンブラ・マイ・フ)”
 歌劇『リナルド』より “私を泣かせてください”
モーツァルト:
 鳥よ、年ごとに
 楽しい安らぎが
 歌劇『劇場支配人』より “若いあなた!”
 歌劇『ドン・ジョヴァンニ』より “恋人よ、さあこの薬で”
 歌劇『魔笛』より “復讐の心は地獄の炎のように胸に燃え”
山田耕筰:
 この道
 唄
 ばらの花に心を込めて
 たたえよ、しらべよ、歌いつれよ
武満徹:小さな空
作曲者不詳:アメイジング・グレイス
デラックァ:ヴィラネル
ドンギア:カリヨン

知っている歌が少し、知らない歌がけっこうある、という構成だ。

高音はよく通るし、弱音も澄んで美しい。生の現場は出る出ないはいろいろあるけれど、出たところの圧倒的迫力は感服した。私は、山田耕筰の「ばらの花に...」とデラックァの「ヴィラネル」に幸田さんの凄さを見た。伴奏の河原忠之がまた素晴らしい。コルペティトゥーアとしての修行を積んだだけのことがあり、ピアノの一つ一つの音に色がある。たいしたものだ。

アンコールは1曲、ガスタルドンの「禁じられた音楽」(禁じられた歌、ともいう)。実は、私はこの曲の伴奏を、去年の蓼科コンサートで受け持った。河原さんは当然のごとくやすやすと弾いていらしたが、私は蓼科コンサートの曲で一番苦労したのがこの曲の伴奏だった。このアンコールの見事さは、去年の苦労と対比すると余計に際立つのだった。
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2009年03月13日

有吉九段の残留に安堵する

将棋の有吉道夫九段が今年度のC級2組順位戦で4勝6敗の成績をあげ、残留を決めた。めでたい話だ。

有吉九段は、私が将棋を知るようになって初めて名前を覚えた棋士である。美しい形である矢倉と玉頭位取りを得意としている。破壊力のある攻め将棋は、私の憧れだった。

私が期待しているのは、将棋界で二人目となる通算千敗の記録だ。現在は加藤一二三九段しか成し得ていない珍記録だが、不名誉の中に名誉があるこの記録は、有吉九段にふさわしい記録だと私は思う。
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