最近、CDプレーヤーの調子が悪くなってきた。完全に故障しているのではない。何回か出し入れを繰り返すと正常に動くようになる。
ここでいうCDプレーヤーはラジカセのことだ。家には2台あるが、1台はCDが全く機能せず、もう1台の調子も今いったように悪くなっている。
家中の家電製品が、呪いがかかったように調子が悪くなっている。これは新しいものを買って景気を良くしろ、という経済の呪いだろう。
惜しむらくは、私の家族のようなケチなところを狙っても、景気の足しにはならない、ということだ。
2008年10月31日
2008年10月30日
エスペラントをもう一度覚えようとする
何だかしらないがエスペラントが気になって、もう一度勉強しようとしたのだが、やはりだめだった。
2008年10月29日
未明にサイレンが鳴る
住んでいるコンクリート長屋で、未明にサイレンが鳴った。外に出ると、ある階の人が誤って非常ブザーを押してしまったらしい。
迷惑なのは確かだったのだが、いざ本当に災害があって避難できるだろうか。枕元には懐中電灯があるが、光量が弱いことがわかった。今後の課題だ。
迷惑なのは確かだったのだが、いざ本当に災害があって避難できるだろうか。枕元には懐中電灯があるが、光量が弱いことがわかった。今後の課題だ。
2008年10月28日
週刊将棋に知人が出ていた
先週の週刊将棋に、アマ王将戦北関東代表に、私の知人が出ていた。なんといっても、北関東での上位二人のうちの一人である。
たいしたものだ。今度サインをもらおう。
たいしたものだ。今度サインをもらおう。
2008年10月27日
語学の才能がないことに気づく
いまさらながら、語学の才能がないことに気づいた。
2008年10月26日
本を2冊買う
気になる本を2冊買った。
フランス語・イタリア語・スペイン語が同時に学べる本
中小企業白書2008年版
上の語学の本は、間違いを見つけることで勉強ができそうだ。
下の白書は、じっくり読んでみよう。
フランス語・イタリア語・スペイン語が同時に学べる本
中小企業白書2008年版
上の語学の本は、間違いを見つけることで勉強ができそうだ。
下の白書は、じっくり読んでみよう。
2008年10月25日
新人を迎える
今日の八重洲室内アンサンブルには、ヴァイオリンの新人 Y さんが来た。しっかりしている。
練習は、ブリテンのシンプルシンフォニー、ヘンデルの合奏協奏曲 Op.6-4 など。
いつもの飲み屋で歓迎会をした。当人合わせて6人で行っていたら、練習に参加していない2人が飲み屋にやってきて、合わせて8人の大宴会となった。
練習は、ブリテンのシンプルシンフォニー、ヘンデルの合奏協奏曲 Op.6-4 など。
いつもの飲み屋で歓迎会をした。当人合わせて6人で行っていたら、練習に参加していない2人が飲み屋にやってきて、合わせて8人の大宴会となった。
2008年10月24日
Wii の CM に激怒する
Wii は至るところで人気がある。さて、Wii で使うあるソフトの CM を見て激怒した。Wii を手に持って指揮をするとその指揮に合わせて音楽ができるというものだが、なぜ、この CM に激怒したか。
続きを読む
続きを読む
2008年10月23日
緊張の3日めが終わる
緊張の3日めが終わった。少し落ち着く。
しかし、翌日は会議が4回もあるのだ。私ごときが忙しくしているようでは、勤務先の将来はどうなるのだろうか?
しかし、翌日は会議が4回もあるのだ。私ごときが忙しくしているようでは、勤務先の将来はどうなるのだろうか?
2008年10月22日
緊張の2日めを迎える
緊張の2日めである。この緊張が終わったあと、別の問題が待っていた。3時間通しの会議である。私は下っ端だから、討論をまとめて画面作りをする箇所である。Excel の操作はましになったのだが、Powerpoint の操作がうまくいかず、出席者から笑われる。
会議が終わっても、議事録(実際には宿題リスト)を作り、出席者にメールしなければならない。作業を終えて、一人で回転寿司に行く。14皿も食べてしまった。もう回転寿司は卒業かな。
会議が終わっても、議事録(実際には宿題リスト)を作り、出席者にメールしなければならない。作業を終えて、一人で回転寿司に行く。14皿も食べてしまった。もう回転寿司は卒業かな。
2008年10月21日
緊張の3日間が始まる
この日から、職場で緊張の3日間が始まった。
最初の日は段取りが悪く、お客さんや職場の人の目が厳しかった。
最近は段取り仕事をやっていなかったので、さび付いたようだ。
本当はこの日行きたいところがあったのだが、断念する。
最初の日は段取りが悪く、お客さんや職場の人の目が厳しかった。
最近は段取り仕事をやっていなかったので、さび付いたようだ。
本当はこの日行きたいところがあったのだが、断念する。
2008年10月20日
次回の曲を考える
八重洲室内アンサンブルで弾く、次回の曲には何がいいか、少し考える。
私としては、新曲を何かやりたい。いい曲はないだろうか。
手元には、なぜかヤナーチェクの牧歌のスコアがある。しかし評判はどうだなのだろう。楽譜を見る限りは、「ヴァイオリンソナタ」や「霧の中で」や2つの弦楽四重奏曲のような厳しさはない。世評を見ても、穏やかという評判である。それならば、やってみようかな。
私としては、新曲を何かやりたい。いい曲はないだろうか。
手元には、なぜかヤナーチェクの牧歌のスコアがある。しかし評判はどうだなのだろう。楽譜を見る限りは、「ヴァイオリンソナタ」や「霧の中で」や2つの弦楽四重奏曲のような厳しさはない。世評を見ても、穏やかという評判である。それならば、やってみようかな。
2008年10月19日
浦和美園のショッピングセンターに行く
世間の目は越谷のレイクタウンに向かっているはずなので、私たちは逆方向の浦和美園のショッピングセンターに行った。
目的は国際興業のバスに乗ることである。高いところからの眺めは満足だった。それとともに、バスの運転手に同情するのだった。あまりにも歩行者や自転車の身勝手な走行や横断が多すぎる。
ショッピングセンターでは、つれあいの用事をすませた。新越谷の駅ビルから撤退した雑貨屋がここにはあったので、いくつか買った。「ラチとらいおん」の絵がかわいかったのでカレンダーがないか探したが、なかった。ボールペンと付箋紙はあったが、ちょっと高いので買わなかった。
1時間と少しして、また同じバスで帰った。それにしても、バスを楽しむのは俺ぐらいか。
目的は国際興業のバスに乗ることである。高いところからの眺めは満足だった。それとともに、バスの運転手に同情するのだった。あまりにも歩行者や自転車の身勝手な走行や横断が多すぎる。
ショッピングセンターでは、つれあいの用事をすませた。新越谷の駅ビルから撤退した雑貨屋がここにはあったので、いくつか買った。「ラチとらいおん」の絵がかわいかったのでカレンダーがないか探したが、なかった。ボールペンと付箋紙はあったが、ちょっと高いので買わなかった。
1時間と少しして、また同じバスで帰った。それにしても、バスを楽しむのは俺ぐらいか。
2008年10月18日
近所の飲食店が繁盛している
いつも行くスパゲッティの店に行くと、女性団体が10人ほどいて、熱心に語り合っていた。つれあいと私は片隅に座って注文をすると、今度は新たに別の女性団体が8人来て、楽しく話し始めた。
私たち2人は周りの騒がしさに驚きながらも、この店が繁盛するなら、ありがたいことではないかと気持ちを落ち付かせた。
私たち2人は周りの騒がしさに驚きながらも、この店が繁盛するなら、ありがたいことではないかと気持ちを落ち付かせた。
2008年10月17日
近所の店を大事にする
勤務先の同僚から聞いた話である。
彼が住んでいる最寄り駅に電気屋がある。普段はその店では買わないのだが、思い出したときにその電気屋で買うのだそうだ。少しは買わないと店がつぶれるかもしれず、そうなるといざというときに困るから、だそうだ。
私も同じ意見だ。扇風機、ビデオデッキ、掃除機など、小物の家電は近くの地元の電気店で買っている。
果たしてこうした配慮は、本当に役に立っているのか?
彼が住んでいる最寄り駅に電気屋がある。普段はその店では買わないのだが、思い出したときにその電気屋で買うのだそうだ。少しは買わないと店がつぶれるかもしれず、そうなるといざというときに困るから、だそうだ。
私も同じ意見だ。扇風機、ビデオデッキ、掃除機など、小物の家電は近くの地元の電気店で買っている。
果たしてこうした配慮は、本当に役に立っているのか?
2008年10月16日
バックギャモン大会を知る
かつての同僚の K さんから電子メールを受け取った。この間の3連休の中日に、バックギャモン大会に出たという。大会の模様を写した写真を見ると、なるほど、彼が写っている。
そんなこんなで、K さんとやはり同時の同僚の O さんと、バックギャモンで集う話が持ち上がっている。その日に備え、気合を入れて打ち込もう。
そんなこんなで、K さんとやはり同時の同僚の O さんと、バックギャモンで集う話が持ち上がっている。その日に備え、気合を入れて打ち込もう。
2008年10月15日
世界の言語入門を読む
黒田龍之助の「世界の言語入門」を読む。最初は総花的でつまらないと思っていたが、何回となく読んでいるうちに、著者の力の入れ方が言語によって異なることがわかり、それが逆に面白くなってきた。
2008年10月14日
マンボウ恐妻記を読む
書店に買いたい本がないときは、北杜夫の本を買うことにしている。昔からのファンだからだ。
北杜生は躁うつ病で有名である。そのような病人を診ている妻にとっては大変な人生だったことがわかる。
単行本では「マンボウ愛妻記」であった。これが「マンボウ恐妻記」に改題された理由はわからない。おそらく、より本が売れるように、ということではないか。
Amazon の書評をみたら、元の題名は「マンボウ悪妻記」であった、と記されていた。これでは細君が浮かばれないではないか。
北杜生は躁うつ病で有名である。そのような病人を診ている妻にとっては大変な人生だったことがわかる。
単行本では「マンボウ愛妻記」であった。これが「マンボウ恐妻記」に改題された理由はわからない。おそらく、より本が売れるように、ということではないか。
Amazon の書評をみたら、元の題名は「マンボウ悪妻記」であった、と記されていた。これでは細君が浮かばれないではないか。

