手帳が余っている。そこで、スケジュールを記す代わりにエスペラントの単語帳として使うことにした。
エスペラントで、各種の色を調べてみた。
白、黒、青、赤はいいとして、それからが難しい。
橙色は ruĝeflava (赤黄色)としてあったり、
oranĝokolora(オレンジ色)としてあったりする。
一つでないのが面白い。
2007年01月31日
2007年01月30日
ウィトゲンシュタイン「論理哲学論」
標記の書物を読んでいる。哲学書なのだが、数学書のようでもある。また、詩のようでもある。
2007年01月29日
食品の安全性について考える
新聞の投書欄をたまに見る。ある日の投書のうち、不二家の事件に関係して、食の安全性を訴える若い大学生のものがあり、読んでみた。
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2007年01月28日
床屋に行く
床屋に行く。なじみの床屋である。
仕上げ近くになって、私から口を利いた。「宮崎県は、今有名ですね」
床屋の主人は、「そうですね、あの人は偉いですよ」
どうしてかを尋ねると、「企業を呼ぶ、というのがいいね。
企業を誘致すれば、それで住民も働けるし、税収入もあるから。
こうでないといけないよ」
主人の熱弁を私は相槌を打ちながら聞いていた。
企業誘致は大変だが、温かく見守って行くことにする。
仕上げ近くになって、私から口を利いた。「宮崎県は、今有名ですね」
床屋の主人は、「そうですね、あの人は偉いですよ」
どうしてかを尋ねると、「企業を呼ぶ、というのがいいね。
企業を誘致すれば、それで住民も働けるし、税収入もあるから。
こうでないといけないよ」
主人の熱弁を私は相槌を打ちながら聞いていた。
企業誘致は大変だが、温かく見守って行くことにする。
2007年01月27日
2007年01月26日
香りのいい、いも焼酎を飲む
鳴門の金時いもで作られたという、芋焼酎を飲んだ。近所の小さな酒屋で見付けたものだ。香りがよく、飲むと甘味がある。ああ、幸せだ。
2007年01月25日
旅行に行きたい
俺は結構日本の各地に行っているが、行ったことのない県もある。山口、愛媛、高知、沖縄の4県はまだ行っていない。
山形も駅で30分居ただけだ。岐阜や和歌山は、仕事で行ったことしかない。ああ、旅行に行きたい。
山形も駅で30分居ただけだ。岐阜や和歌山は、仕事で行ったことしかない。ああ、旅行に行きたい。
2007年01月24日
将棋倶楽部24で1500を超える
将棋倶楽部24という、電気将棋に未だにはまっている。やっとレーティングが1500を超えた。やめるいい機会だ。
2007年01月23日
名前忘れ自慢
最近、同僚と話すときに、自分の物忘れがいかに激しいかを自慢するようになってしまった。物忘れをすることと、自慢をすることの二つとも、嫌なことなのに、つい話してしまうのはなぜか。
マイナス×マイナス=プラス、だからではないと思う。
マイナス×マイナス=プラス、だからではないと思う。
2007年01月22日
データベースを作ってみようと思う
俺はコンピュータのソフトをやっているのだが、データベースは作ったことがない。やっと作れる環境ができたので、試してみようと思う。
2007年01月21日
食事と大きな買物
この日は、初めての食堂で昼食をとる。タイ料理であった。息子が食堂を歩き回るのが微笑ましかった。
その後、大きな買物をする。疲れた。
その後、大きな買物をする。疲れた。
2007年01月20日
小山実稚恵のピアノを聴きに行く
この日は越谷のサンシティホールまで、小山実稚恵さんのピアノを聴きに行った。小山さんの生を聴くのは初めてで楽しみにしていた。
演目は次のとおり。
クララ・シューマン:ロマンス 変ホ短調 作品11-1
ロベルト・シューマン:子供の情景 作品15
望月京:メビウス・リング
ショパン:ノクターン第1番 変ロ短調 作品9−1
ショパン:ポロネーズ 変イ長調 第6番「英雄ポロネーズ」 作品53
ムソルグスキー:組曲 「展覧会の絵」
クララ・シューマンのロマンスは初めて聴く。だいたい、クララのどの曲も聴いたことがなかったのだ。初めての曲だからどんないいところがあるかいろいろ思いを巡らせたのだけれど、ついぞつかみ所がわからなかった。ロベルトの曲は、嫌いなポイントがはっきりわかるだけに、クララの曲が人畜無害なところが気になった。
ロベルトの子供の情景は、比較的好きな部類に属する。小山さんの演奏は情熱的で、こんなに力まなくていいのに、と思うところもあった。
望月さんの曲はもちろん初めて聴く。多くの響きが聞こえてきて、こういうときに現代曲はいいと思う。
ショパン2曲とムソルグスキーは有名なだけに安心できた。
アンコールは2曲。
スクリャービン:左手のための小品(どちらかは忘れた)
ショパン:ワルツ第7番嬰ハ短調
演目は次のとおり。
クララ・シューマン:ロマンス 変ホ短調 作品11-1
ロベルト・シューマン:子供の情景 作品15
望月京:メビウス・リング
ショパン:ノクターン第1番 変ロ短調 作品9−1
ショパン:ポロネーズ 変イ長調 第6番「英雄ポロネーズ」 作品53
ムソルグスキー:組曲 「展覧会の絵」
クララ・シューマンのロマンスは初めて聴く。だいたい、クララのどの曲も聴いたことがなかったのだ。初めての曲だからどんないいところがあるかいろいろ思いを巡らせたのだけれど、ついぞつかみ所がわからなかった。ロベルトの曲は、嫌いなポイントがはっきりわかるだけに、クララの曲が人畜無害なところが気になった。
ロベルトの子供の情景は、比較的好きな部類に属する。小山さんの演奏は情熱的で、こんなに力まなくていいのに、と思うところもあった。
望月さんの曲はもちろん初めて聴く。多くの響きが聞こえてきて、こういうときに現代曲はいいと思う。
ショパン2曲とムソルグスキーは有名なだけに安心できた。
アンコールは2曲。
スクリャービン:左手のための小品(どちらかは忘れた)
ショパン:ワルツ第7番嬰ハ短調
編曲は明日までにやると宣言する
八重洲室内アンサンブルで、仕上げないといけない編曲がある。これを明日までにやると宣言する。
こうして、だらだらとしている私に喝を入れるのだ。
こうして、だらだらとしている私に喝を入れるのだ。
2007年01月19日
ラッセルに難渋する
最近、ラッセルの「外部世界はいかにして知られうるか」を読んでいる。極めて難渋している。最近混んでいる電車で本を読むのは、次のような理由がある。
・両手を塞いでいれば痴漢に間違われることがない
・人の新聞や雑誌や本を俺がのぞき込んでいて、その人が私に目を向けたときに自分の本があれば目をそこに落とすことができる
・老眼の防止になる(と思い込んでいる)
それにしても、ラッセルのこの論文は大変だ。もとから理解する気はないが、それでも読めない。どう読めないかがわからない。やはり読むしかないのか。
・両手を塞いでいれば痴漢に間違われることがない
・人の新聞や雑誌や本を俺がのぞき込んでいて、その人が私に目を向けたときに自分の本があれば目をそこに落とすことができる
・老眼の防止になる(と思い込んでいる)
それにしても、ラッセルのこの論文は大変だ。もとから理解する気はないが、それでも読めない。どう読めないかがわからない。やはり読むしかないのか。
2007年01月18日
道を聞かれる
昼散歩していたら、道を尋ねられた。私も知らない場所だったが、尋ねた人が地図を持っていたので見せてもらって、その場所に案内できた。
見知らぬ土地に行くときは、地図を持っていこう。
見知らぬ土地に行くときは、地図を持っていこう。
2007年01月17日
部屋が散らかっている
自分の部屋が散らかっている。どうしても、そうなってしまう。きれいにしよう。
2007年01月16日
鳩に襲われる
きのうの昼休み、川のテラスを散歩していた。橋を潜ると、鳩に取り囲まれた。
100羽以上いそうだ。餌をねだっているのだろうか。30歩歩いてもついてくる。糞や羽が衣服にかかるかもしれない。嘴や羽で傷つくかもしれない。
恐怖を感じた俺はテラスから上がったが、なおそれでもしつこく付いて来る鳩が数十羽いたので驚いた。鳩は嫌いになったが、その執念は見習うべきかもしれない。
100羽以上いそうだ。餌をねだっているのだろうか。30歩歩いてもついてくる。糞や羽が衣服にかかるかもしれない。嘴や羽で傷つくかもしれない。
恐怖を感じた俺はテラスから上がったが、なおそれでもしつこく付いて来る鳩が数十羽いたので驚いた。鳩は嫌いになったが、その執念は見習うべきかもしれない。
2007年01月15日
振込手数料で損した
某社にいくばくかのお金を、郵便局で振り込んだ。ATMを使えば安くなるということに、帰ってから初めて気がついた。金を失ったのはつらいが、次からはたくましく生きていこう。
2007年01月14日
今日も歩いたが引き綱をつけていない犬がいた
今日は少し遠いところにある食堂で昼食を取った。
帰りは歩きを楽しんだが、川の近くで引き綱をはずして犬を散歩させている女性を見たので、恐くなった。
帰りは歩きを楽しんだが、川の近くで引き綱をはずして犬を散歩させている女性を見たので、恐くなった。

