2006年03月31日
咳が止まらない
体調が悪い。風邪が直らないし、咳が止まらない。今までの悪事の報いか。
2006年03月30日
季節の変わり目を感じる器管
冬の始まりと冬の終わりを感じるのは、俺の場合、ある器管の変調である。
唇が渇くのだ。冬の始まりに渇くのはわかる。なぜ終わりにも渇くのか。乾燥した気候から戻るのだから、もっとしっとりしてもいいのになあ。
唇が渇くのだ。冬の始まりに渇くのはわかる。なぜ終わりにも渇くのか。乾燥した気候から戻るのだから、もっとしっとりしてもいいのになあ。
2006年03月29日
電車ドアに挟まれた男
電車のドアが締まりかけているのに、猛然と突進してきてドアに手を挟まれた男がいた。男は挟まれた手に鞄を持っているが悠然としている。まもなく挟まれたドアだけが開き、挟まれた男とそのつれの男2人組が当然のように電車に入っていった。
こういう、駆け込み乗車を何とも思っていないがさつな人間を悲しくなる。
こういう、駆け込み乗車を何とも思っていないがさつな人間を悲しくなる。
2006年03月28日
フランスの音楽
最近CDのピアノ名曲を聞き直している。どの曲もそれなりに有名である。
このCDには、その曲とともに、CMや映画で使われていれば、それが書かれている。
ショパンやドイツ・オーストリアの作曲は映画やコマーシャルに使われている。フランスの音楽はどうか。このCDに収められている曲が、映画やコマーシャルに使われているかどうか。
サティ:「ピカデリー」、「グノシェンヌ」、「ジムノベディ」これらは使われている。
ドビュッシー:「亜麻色の髪の乙女」、「アラベスク第1番」、「月の光」、「沈める寺」、「ゴリウォーグのケークウォーク」、「夢」が使われている。「喜びの島」は使われていない。
ラヴェル:「亡き王女のためのパヴァーヌ」は使われているが、「水の戯れ」、「プレリュード(クープランの墓より)」、「オンディーヌ」、「高雅にして感傷的なワルツ」は使われていない。
ラヴェルはもっと使われているかと思ったので、この結果は意外だった。おそらくこのアルバムの編者はラヴェルの曲が好きなのだろう。使われていなくてもこれだけ入れたのだから。
フォーレがないのは残念だ。もし入るとすれば、「パヴァーヌ」か「シシリエンヌ」だろうか。
このCDには、その曲とともに、CMや映画で使われていれば、それが書かれている。
ショパンやドイツ・オーストリアの作曲は映画やコマーシャルに使われている。フランスの音楽はどうか。このCDに収められている曲が、映画やコマーシャルに使われているかどうか。
サティ:「ピカデリー」、「グノシェンヌ」、「ジムノベディ」これらは使われている。
ドビュッシー:「亜麻色の髪の乙女」、「アラベスク第1番」、「月の光」、「沈める寺」、「ゴリウォーグのケークウォーク」、「夢」が使われている。「喜びの島」は使われていない。
ラヴェル:「亡き王女のためのパヴァーヌ」は使われているが、「水の戯れ」、「プレリュード(クープランの墓より)」、「オンディーヌ」、「高雅にして感傷的なワルツ」は使われていない。
ラヴェルはもっと使われているかと思ったので、この結果は意外だった。おそらくこのアルバムの編者はラヴェルの曲が好きなのだろう。使われていなくてもこれだけ入れたのだから。
フォーレがないのは残念だ。もし入るとすれば、「パヴァーヌ」か「シシリエンヌ」だろうか。
2006年03月27日
風邪を引いた
今年の冬は風邪を引かずに済んでよかった、と安心していたら、いまごろになって熱が出たり喉が腫れたりし始めた。休養するのがいいのだろうが、まとまってはとれない。多少ペースダウンすることから始める。
2006年03月26日
オーケストラの練習
ドルチェ室内オーケストラの練習に行く。遅刻する。恥ずかしい。
モーツァルト、ベートーヴェンを練習する。いつも思うのだけれど、250年も前に生まれた人が書いた曲が、遠く離れた時間と場所に存在する別の人(たとえば私)を感激させるというのは、何と不思議なことだろう。
演奏会は4月8日(土曜日)午後6時から、場所はサンシティ越谷市民ホール 小ホールです。詳しくは下記URLを御覧下さい。
http://www4.ocn.ne.jp/~dse/eddconcert02.htm
チケットご希望の方は私までメールでお問い合わせ下さい。
モーツァルト、ベートーヴェンを練習する。いつも思うのだけれど、250年も前に生まれた人が書いた曲が、遠く離れた時間と場所に存在する別の人(たとえば私)を感激させるというのは、何と不思議なことだろう。
演奏会は4月8日(土曜日)午後6時から、場所はサンシティ越谷市民ホール 小ホールです。詳しくは下記URLを御覧下さい。
http://www4.ocn.ne.jp/~dse/eddconcert02.htm
チケットご希望の方は私までメールでお問い合わせ下さい。
2006年03月25日
将棋が弱い
将棋大会に行く。決勝でorataki氏と対戦したが、負けてしまう。
orataki氏がこの対戦を振り返って、Blogで述べている。
http://orataki.seesaa.net/article/15451225.html
orataki氏が勝因として述べていることの裏返しが、私の敗因であったろう。
もう一つの敗因は、最近私が精神的に不安定なことではないか。
心の充実は、いつも必要だ。
orataki氏がこの対戦を振り返って、Blogで述べている。
http://orataki.seesaa.net/article/15451225.html
orataki氏が勝因として述べていることの裏返しが、私の敗因であったろう。
もう一つの敗因は、最近私が精神的に不安定なことではないか。
心の充実は、いつも必要だ。
2006年03月24日
将棋棋士の本をくらべてみる
プロ将棋棋士である羽生善治の「決断力」が話題になっている。私も買って、何回も読み返している。
ところで、同じプロ将棋棋士の谷川浩司が「ちょっと早いけど僕の自叙伝です」という本を出している(現在、角川文庫)。こちらの本は2000年12月に改定されている。
この2つの本には、共通の話題がある。一つだけ述べると、どちらも、中島敦の「名人伝」を引合に出している。中島敦といえば硬質の文体が有名であり、「李陵」や「山月記」が有名である。「名人伝」は、奇抜なエピソードが有名で、私はそのエピソードを高校時代の国語の先生から聞いたことを今でも覚えているほどだ。そのエピソードの奇抜さは他に例がなく、ほとんどマンガチックとさえ言える。羽生や谷川の本を買う前に、中島敦の「名人伝」が乗っている作品集を買うことを私は勧める。
さて、二人が「名人伝」の話題を出しているのは、なぜだろう。
おそらく将棋の「名人」位を、別格として考えているからではないだろうか。
ところで、同じプロ将棋棋士の谷川浩司が「ちょっと早いけど僕の自叙伝です」という本を出している(現在、角川文庫)。こちらの本は2000年12月に改定されている。
この2つの本には、共通の話題がある。一つだけ述べると、どちらも、中島敦の「名人伝」を引合に出している。中島敦といえば硬質の文体が有名であり、「李陵」や「山月記」が有名である。「名人伝」は、奇抜なエピソードが有名で、私はそのエピソードを高校時代の国語の先生から聞いたことを今でも覚えているほどだ。そのエピソードの奇抜さは他に例がなく、ほとんどマンガチックとさえ言える。羽生や谷川の本を買う前に、中島敦の「名人伝」が乗っている作品集を買うことを私は勧める。
さて、二人が「名人伝」の話題を出しているのは、なぜだろう。
おそらく将棋の「名人」位を、別格として考えているからではないだろうか。
2006年03月23日
こんな岩波新書を買ってきた
最近本から遠ざかっている私だが、昔は本を読んでいた。テレビで、岩波新書のことが取り上げられていたので、こんな岩波新書を読んでいた、ということを回顧した。たぶん30冊ぐらいだろうか。買ったものだけである(引越しなどで無くしてしまったものも一部ある)。
宇沢 弘文「自動車の社会的費用」
大岡 信「詩への架橋」
大平 健「豊かさの精神病理」
大山 康晴「昭和将棋史」
忍足 欣四郎「英和辞典うらおもて」
川原 一之「口伝 亜砒焼き谷」
北 杜夫「マンボウ雑学記」
木村 資生「生物進化を考える」
佐伯 胖「新・コンピュータと教育」
佐久間 充「ああダンプ街道」
佐々木 良一「インターネットセキュリティ入門」
高木 仁三郎「市民科学者として生きる」
高木 仁三郎「プルトニウムの恐怖」
高津 春繁「ギリシア神話」
田尻 宗昭「四日市・死の海と闘う」
田中 克彦「ことばと国家」
田中 克彦「名前と人間」
筒井 康隆「短篇小説講義」
筒井 康隆「本の森の狩人」
中島 文雄「英語の構造」
中島 文雄「日本語の構造」
中村 雄二郎「術語集 ―気になることば」
原田 正純「水俣病」
藤沢 秀行「勝負と芸 わが囲碁の道」
藤田 恒夫,牛木 辰男「カラー版 細胞紳士録」
森島 恒雄「魔女狩り」
森嶋 通夫「イギリスと日本」
森嶋 通夫「続 イギリスと日本」
森嶋 通夫「サッチャー時代のイギリス」
吉原 賢二「私憤から公憤へ」
寄本 勝美「ごみとリサイクル」
渡辺 慧「認識とパタン」
30冊と少しである。だいたい合っていた。
どんな内容か忘れているのもあるし、衝撃を受けたのもある。読むことになるきっかけだけは覚えていることが多い。
振り返ると、公害関係が多い。多感な時期だったのだろう。
宇沢 弘文「自動車の社会的費用」
大岡 信「詩への架橋」
大平 健「豊かさの精神病理」
大山 康晴「昭和将棋史」
忍足 欣四郎「英和辞典うらおもて」
川原 一之「口伝 亜砒焼き谷」
北 杜夫「マンボウ雑学記」
木村 資生「生物進化を考える」
佐伯 胖「新・コンピュータと教育」
佐久間 充「ああダンプ街道」
佐々木 良一「インターネットセキュリティ入門」
高木 仁三郎「市民科学者として生きる」
高木 仁三郎「プルトニウムの恐怖」
高津 春繁「ギリシア神話」
田尻 宗昭「四日市・死の海と闘う」
田中 克彦「ことばと国家」
田中 克彦「名前と人間」
筒井 康隆「短篇小説講義」
筒井 康隆「本の森の狩人」
中島 文雄「英語の構造」
中島 文雄「日本語の構造」
中村 雄二郎「術語集 ―気になることば」
原田 正純「水俣病」
藤沢 秀行「勝負と芸 わが囲碁の道」
藤田 恒夫,牛木 辰男「カラー版 細胞紳士録」
森島 恒雄「魔女狩り」
森嶋 通夫「イギリスと日本」
森嶋 通夫「続 イギリスと日本」
森嶋 通夫「サッチャー時代のイギリス」
吉原 賢二「私憤から公憤へ」
寄本 勝美「ごみとリサイクル」
渡辺 慧「認識とパタン」
30冊と少しである。だいたい合っていた。
どんな内容か忘れているのもあるし、衝撃を受けたのもある。読むことになるきっかけだけは覚えていることが多い。
振り返ると、公害関係が多い。多感な時期だったのだろう。
2006年03月22日
ピアノ発表会
きのうのピアノ発表会の続きである。ベートーヴェンのソナタ悲愴の第三楽章を弾いた生徒がいた。改めて聞くと、よくできた曲である。私がベートーヴェンのピアノソナタを弾くのは十年早いが、そのうちどれかを練習しようと思う。
2006年03月21日
ピアノ発表会
本日行われたピアノ発表会に、八重洲の有志が呼ばれた。「お江戸日本橋」「春の小川」「ありがとうの歌」「切手のないおくりもの」そしてモーツァルトのピアノ協奏曲「ジュノム」の伴奏をした。
同じ建屋の別の部屋で落語の会があり、そちらは「寿限無」をやっていたそうだ。「ジュノム」とは似ているが、まったく違う。
出来はまあまあだったと思う。これからますます練習せねば。
同じ建屋の別の部屋で落語の会があり、そちらは「寿限無」をやっていたそうだ。「ジュノム」とは似ているが、まったく違う。
出来はまあまあだったと思う。これからますます練習せねば。
2006年03月20日
新しい棚が来る
今まで使っていたリビングボードがピサの斜塔よろしくひしゃげていたので、新しいのに買い替えた。
収まるところに収まって、一安心している。
収まるところに収まって、一安心している。
2006年03月19日
今日は何の日かすっかり忘れていた
きょう、ある人から指摘されて夜になって初めて気がついたのだけれど、3月19日はミュージックの日だった。ひょっとして、と思って自分の5年日記を見ると、去年も、一昨年も、一昨昨年も書いているではないか。自分の忘却力に腹立たしさを通り越して苦笑してしまった。
最近は気が滅入ることばかり続いている。そんななかで、ミュージックの日と聞いて、少しは元気になった。
朝、「題名のない音楽会21」を聞いていたら、「ティアズ・イン・ヘブン」をボーイソプラノが歌っていた。これはエリック・クラプトンの曲である。「エリック・クラプトンはどんな曲があるのか」とつれあいに聞くと、アルバムを聞かせてくれた。いろいろ面白い曲があった。男っぽい。
夜の「N響アワー」では、ヴォーン・ウィリアムスの「タリスの主題による幻想曲」、ベンジャミン・ブリテンの「青少年の管弦楽入門」、ベートーヴェンの「交響曲第8番」を聞いた。ブリテンの曲は、中学生のころ、よく聞いていた。あの頃は、何でも聞く曲が新しく、珍しく、面白かった。ベートーヴェンは、第2楽章、第3楽章はすっかり忘れていた。
そのあと、同じNHKの芸術劇場では、ラフマニノフのオペラを放映していた。パガニーニの主題による狂詩曲の第18変奏のような極甘の旋律を期待していたが、最初の30分を聞いている限り出てこなかったので、あとで聞き直すことにした。
ミュージックの日だとわかっていたら、もっといろいろ聞いたのに、昼間は落ち込んでいるばかりで何もしていなかったのだ。ああ、そういえば、最近読んでなかった「亡き王子のためのハバーナ」を少し読んだ。題名だけは、音楽に関係あるな。
今日いいことがあった。NHK将棋トーナメントで、私と同姓の丸山忠久九段が、渡辺明竜王を破って優勝したことだ。めでたい。
それからこれもだいぶ時間が立って知ったのだが、将棋のA級順位戦の名人戦挑戦者プレーオフで、谷川九段が羽生四冠を破って、名人戦挑戦を決めた。羽生世代より上の年代で戦う谷川九段を応援していたから、喜んでいる。
私も少しはがんばらないとなあ。
最近は気が滅入ることばかり続いている。そんななかで、ミュージックの日と聞いて、少しは元気になった。
朝、「題名のない音楽会21」を聞いていたら、「ティアズ・イン・ヘブン」をボーイソプラノが歌っていた。これはエリック・クラプトンの曲である。「エリック・クラプトンはどんな曲があるのか」とつれあいに聞くと、アルバムを聞かせてくれた。いろいろ面白い曲があった。男っぽい。
夜の「N響アワー」では、ヴォーン・ウィリアムスの「タリスの主題による幻想曲」、ベンジャミン・ブリテンの「青少年の管弦楽入門」、ベートーヴェンの「交響曲第8番」を聞いた。ブリテンの曲は、中学生のころ、よく聞いていた。あの頃は、何でも聞く曲が新しく、珍しく、面白かった。ベートーヴェンは、第2楽章、第3楽章はすっかり忘れていた。
そのあと、同じNHKの芸術劇場では、ラフマニノフのオペラを放映していた。パガニーニの主題による狂詩曲の第18変奏のような極甘の旋律を期待していたが、最初の30分を聞いている限り出てこなかったので、あとで聞き直すことにした。
ミュージックの日だとわかっていたら、もっといろいろ聞いたのに、昼間は落ち込んでいるばかりで何もしていなかったのだ。ああ、そういえば、最近読んでなかった「亡き王子のためのハバーナ」を少し読んだ。題名だけは、音楽に関係あるな。
今日いいことがあった。NHK将棋トーナメントで、私と同姓の丸山忠久九段が、渡辺明竜王を破って優勝したことだ。めでたい。
それからこれもだいぶ時間が立って知ったのだが、将棋のA級順位戦の名人戦挑戦者プレーオフで、谷川九段が羽生四冠を破って、名人戦挑戦を決めた。羽生世代より上の年代で戦う谷川九段を応援していたから、喜んでいる。
私も少しはがんばらないとなあ。
2006年03月18日
合奏と伴奏の練習
この日は、近々本番を迎える演奏会の練習をした。練習会場の近くには学生が多くいて、昔の遊び呆けていたときの妙な感情がよみがえって来るのだった。もちろん、私が見たこの日の学生は、一生懸命勉学に励んでいるのだろう。
帰りは例によって飲む。
帰りは例によって飲む。
2006年03月17日
路線バスに驚く
今朝の新聞を見たら、いすゞBU型の国際興業バスが1日だけ披露される、という記事があった。俺が乗ったことがあるのはほとんどが相模中央バスと都バスで、国際興業バスは全然乗ったことないな、と思っていた。
ところが、たまたま京葉道路を走っていたのを見た。ここは普通都バスしか走らない道路だ。得した気分になった。
ところが、たまたま京葉道路を走っていたのを見た。ここは普通都バスしか走らない道路だ。得した気分になった。
2006年03月16日
日本ジジババ列伝
清水義範の作品。ああ、俺も隠居して早くジジイになりたいなあ。でも金がないから隠居できないなあ。
2006年03月15日
合唱の練習
毎週水曜日は合唱の練習である。まだ私は、歌えないところばかりだ。ちなみに、今練習しているのはハイドンのオラトリオ「四季」である。
2006年03月14日
ピアノ名曲101
「どこかで聴いたクラシック ピアノ名曲 ベスト101」を借りてきた。これが本当の101かどうか、検証したい。少なくとも、フォーレとスカルラッティが入っていないのは、残念だが仕方がない(といっていいのか)。
2006年03月13日
スーパーに行く
今日はスーパーマーケットに行って、おかずを買ってきた。軒並**円引のラベルが付いていて、あれもこれも買いたい衝動に駆られてしまった。
2006年03月12日
オーケストラの練習
午後はオーケストラの練習に行く。注意事項を楽譜に書こうとして、鉛筆を忘れたことに気づいた。
シャープペンシルで書き込んだが、薄くて良く書けない。鉛筆は必ず持っていこう。
今日のエスペラント
鉛筆:krajono(クラヨーノ)
クレヨンを連想させるが、エスペラントでは鉛筆である。
シャープペンシルで書き込んだが、薄くて良く書けない。鉛筆は必ず持っていこう。
今日のエスペラント
鉛筆:krajono(クラヨーノ)
クレヨンを連想させるが、エスペラントでは鉛筆である。

