2006年02月28日

今日は何日か

勤め人をしていると、「今日は何曜日か」というのは比較的覚えている。しかし、「今日は何日か」という日付は、覚えていないことが多い。

2月がありがたいのは、28日で終わることである。こうすると、2月の*日が?曜日だったということを覚えておけば、3月も同じように計算できるからである。

一番いいのは、○日には□□をする、と計画を立てることであろう。それを実行すれば、今日は何日だったかで悩むことは少なくなると思う。

ちなみには私はトイレにご教訓カレンダーをかけておいて、3日に一度めくっている。教訓が面白いゆえに日付が覚えられないのが問題である。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

春巻定食に感動した

たまたま入った店の昼定食は、春巻定食、鰆定食、カレーの三種類だけだった。
春巻定食があるのは稀有なことといわねばならない。当然私は春巻定食を頼んだ。感動した。
posted by まりんきょ at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

昔録画したビデオを見る時間を作る

日曜日の夜、テレビでクラシック番組があれば録画しておく。しかし、時間がないので見ることはめったにない。これではもったいない。今日は時間を作り、1時間ぐらいビデオを見た。これからも、時間をうまく作るようにしよう。

posted by まりんきょ at 23:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

雑になりはしないか

午前中は八重洲室内アンサンブルの練習へ、午後は合唱団の練習へ出かける。それぞれの練習ではやらなければいけないことが山のようにある。何もしないでいると、練習が雑になる。それぞれきちんと計画を立てないといけないな。
posted by まりんきょ at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

診断士同期の集い

4年前の今頃は、診断士の実務補習を受けていた。そのときの同期生が指導の先生を囲んで、この日夕食を共にした。場所は田町駅の近くであり、東京タワーがビルの谷間からその姿をのぞかせている、雰囲気のよい店である。

その後の同期生は、独立コンサルタントこそいないものの、みな自分の仕事を一生懸命行っている。みなさんのおもしろい話を聞いて、次に会うときは私も自分の仕事を自慢できるようにしよう。

話は尽きることなく、当初2時間30分のところ、30分延長するほどであった。再開を約し、この日は別れた。次回は私が幹事である。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 中小企業診断士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

Linux のバージョンアップ

最近、インターネットにアクセスするコンピュータのソフトウェアを、いろいろいじっている。この日は、Linux のバージョンアップの方法を確かめていた。Windows から Linux に乗り換えて1ヶ月以上経過し、いろいろ不備があることに気づいたためである。

まだうまくいかない。いろいろ面倒なこともあるが、「自ら助くるものを助く」と思っている。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

人に迷惑をかけると罰が当たる

今日はある店で夕食会があった。幹事から頼まれて、私はある方のエピソードを紹介した。ところが、そのエピソードを間違えて紹介してしまったために、その方からお叱りを受けた。私は謝り、その場は収まった。

さて、夕食会を終えて帰ろうとした。壁に掛けてあったコートを取ろうとしたとき、壁から突き出ていた柱に気づかず頭を打ち付けてしまった。思わず悲鳴を上げた。頭には瘤ができていた。やっぱりこれは、罰(ばち)が当たったということなのだろう。

ただ、自分だけが痛い目に会うのはシャクである。店員を呼び、「この柱は危ないから、次に来るお客さんが怪我をしないように、クッションを巻くとか、虎テープ(黄色と黒色の縞模様テープ)を張るとか、したらいいですよ」と注意した。

ああ、でも店の人が対策を立ててうまくいっては、自分だけが痛い目にあって終わりか。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 迷惑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月21日

逆システム学

金子 勝 (著), 児玉 龍彦 (著)の岩波新書である。
難しい本だ。医学と経済学が並行して語られるからである。おまけに私の嫌いな2大学問でもある。尚更難しい。

どういう内容かを要約するのは難しい。要約するだけの力が私にはないからかもしれない。そして、疑問点がなかなか出てこない。わからないからである。

言葉尻を取ることはできそうだ。しかし、それでは消極的である。もっと積極的に意見を出さないといけない。

ちなみに、この本を読むことになるきっかけは、次のページを読んだからである。

http://www.atmarkit.co.jp/im/carc/serial/thinking03/thinking03.html
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

blog公開前には確認を

最近図書館で、blogに関する本が少しずつ増えている。そのうちのいくつかは紹介したが、また別の本を借りてきたので紹介する。

原稿を書いたら、すぐに公開せずに、一度「確認」機能を使ってどのように見えるかを検証しなさい、ということである。

私のblogには、誤字が多い。また、筆が滑ったまま書いて、「事実と異なる」というお叱りを受けることがままある。確認することで、そのようなミスを減らすことができればよいと考えて、この日から実行することにした。

posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | コンピュータ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月19日

伴奏の練習

今日は渋谷に出掛け、テノール歌手とフルーティストの伴奏をする。
私の伴奏は相変わらず下手だが、それだけうまくなる余地があるともいえる。
もちろん、練習すればの話である。

さて、今日練習した歌曲は、シューマンの「詩人の恋」である。シューマン嫌いの私が何故とりくんでいるかというと、食わず嫌いを直そうとしているからである。

今日のエスペラント

ソプラノ soprano
アルト aldo
テノール tenoro
ベース baso

アルトは alto ではないことに注意。エスペラントの語幹 alt は高いことを意味する。
声楽のアルトは、もとはコントラルト(コントラ・アルト)、つまり「高くない」=「低い」の意味だった。それがいつのまにかコントラが取れて、ただのアルトになってしまった。

posted by まりんきょ at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月18日

パートミーティング

この日は、合唱のパートミーティングを行なった。みなさんの意気ごみが伝わり、私も襟を正した。
しかし、途中で退席した。ROSCO のリサイタルへ行くためだ。
posted by まりんきょ at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ROSCOに行く

ROSCO というグループのリサイタルに行く。曲目はすべて、現代の作品である。
それぞれにいいところ、楽しいところ、はっとするところ、心なごむところがあり、現代の作品を聞けることの悦びを味わった。
終演後は、ROSCO のヴァイオリニストの甲斐さんに挨拶した。
posted by まりんきょ at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

Seesaa Blog のサービス停止

この日は、Blog が更新できなかった。Blog のディスクが故障したからである。
私は、「ああ、故障したな」と思っただけだった。無料のサービスであるから、期待しすぎてはいけない。

私が心配したのは、中味がなくなることだ。私のホームページはバックアップを取っているが、Blog のバックアップは去年の12月ごろ、一度しか取っていない。これを機会に、バックアップを取るようにしよう。そして、もっと大事な危機管理である地震対策を行なおう。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 迷惑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月16日

健康診断

この日は健康診断を受ける。
posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

合唱

合唱団の練習に行く。ハイドンの「四季」を練習しているが、なかなか上手く歌えない。

今日のエスペラント
合唱、合唱団:koruso
四季:sezono
歌う:kanti
posted by まりんきょ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

囲碁で前頭葉が活性化するのか

きのうのニュースから、もう一つの話題をとりあげる。
囲碁を打つと、前頭葉が活性化するという実験結果がとりあげられていた。
対人間にくらべて、対コンピュータでは活性化の度合が低いという結果も伝えられた。

これを見て思ったことは、なぜ将棋で実験しないのか、ということである。
囲碁の方が、話題作りがうまいなあ、と思う。

この話題は、コンピュータ将棋のメーリングリストでも話題になっていて、ある研究者が「前頭葉が活性化したからといって、脳を鍛えることになっているのか」と疑問を呈している。そもそも、脳を鍛える、ということが何を意味するのかが、私にはよくわからない。こうしてわからないことが、どんどん増えて行く。

posted by まりんきょ at 23:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 将棋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

私は子育てをしていないが

気になるニュースを見た。「ベネッセ教育研究開発センター」 の調査をNHKのニュースがとりあげていたものである。

アジアの都市をいくつか選んで、父親は育児分担の割合を調べるものである。以下引用である。

この中で、父親が平日に平均して何時ごろ帰宅するか尋ねたところ、最も多かったのは北京と上海が午後6時台、台北は午後7時台、ソウルは午後8時台だったのに対して、東京は午後11時台が最も多く、午後10時以降に帰宅する父親が東京ではおよそ40%を占めました。


参考:http://benesse.jp/berd/center/open/report/youjiseikatsu_enq_eastasia/2006/sokuho/
なんと遅いのだろう。これしか、いうことができない。

今日のエスペラント

父親 patro
育児 infankulturo
帰宅 hejmeniro
遅い(時間が) malfrua


posted by まりんきょ at 22:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月12日

室内オーケストラの練習

午後、越谷市内の練習場にて、ドルチェ室内オーケストラの練習に行く。演奏曲目はこのリンクから辿れる。
私は相変わらず下手だが、楽しい。もちろん、練習して上手にならないといけないことは承知している。

今日のエスペラント

オーケストラ:orkestro
交響曲:simfonio
協奏曲:koncxerto
序曲:uverturo

ヴァイオリン:violono
ヴィオラ:aldviolono
チェロ:violoncxelo
コントラバス:kontrabaso

クラリネット:klarneto
オーボエ:hobojo
フルート:fluto
ファゴット:brancxofasko

ホルン:korno
トランペット:trumpeto
トロンボーン:trombono

ティンパニ:timbaloj

ファゴットだけ似ても似つかない名前だが、イタリア語でファゴットとは薪の束のこと。エスペラントでは、薪(brancxo)の束(fasko)と直訳している。
ティンパニは通常複数のタイコを使うので、複数形である。
posted by まりんきょ at 23:15| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月11日

演奏会の申し込み

近々、友人が出る演奏会がある。この友人に切符を申し込んだ。案内は今から2週間も前にあったのに、今になって申し込むとは、遅いもいいところだ。もっと速く行動しよう。

今日のエスペラント

演奏会:koncerto
友人:amiko
切符:bileto
案内:gvido
行動する:agi
posted by まりんきょ at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

通勤電車で空席を取り合う2人

勤務先にむかう電車で、私は座っていた。隣の席が一人分空いた。すると、初老の女性が二人、空いた席をめがけて突進して来た。

先に座った女性がほっとしていると、座れなかった女性が悔しそうにしていた。座った女性は、相手を不敏に思ったのか席を立ち、座れなかった女性に座るよう勧めたが、座れなかった女性は固辞している。だから席は一人分空いたままである。

二人の行動を見て私は居たたまれなくなり、席を立った。そこで、二人分の空席ができたので、二人の女性は隣合わせに座った。すると、別の席が空いた。それを見て、最初座れなかった女性は「そこが空いたから座りなさい」と私に向かっていった。何もしないと好意を無視したことになると思ったので、すぐに座った。

座席はむずかしい。

今日のエスペラント

sidigxi : 座る
sidigi : 座らせる
sidejo : 座席

posted by まりんきょ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
記事と無関係なトラックバックは削除します。