鼻の頭におできができた。同居人から「いついつにどこそこへ行って高いもの食べたんでしょう」といわれるが、私は「あんたと行った*曜日で高いもの食ったからだよ」と反論した。
しかし、この反論に再反論があった。これは省略する。
2009年11月06日
2009年11月05日
残念なことにフォーレの演奏会に行けない
今日は東京文化会館でフォーレ協会の演奏会が行われたはずだ。後期の歌曲はぜひ聴きたかったが、いろいろな理由があり、行けなかった。残念だが仕方がない。またの機会はないと思うが、フォーレに対するアンテナは高く張ろうと思っている。
2009年11月04日
早めに寝るように心がけたいと思う
きのうはあまりに疲れたので早く寝た。早く飯を食ってそのときワインを飲んだから、というのが理由だ。
きょうは勤務先に行ったので、疲れてはいるがまだ寝ていない。そろそろ寝よう。
きょうは勤務先に行ったので、疲れてはいるがまだ寝ていない。そろそろ寝よう。
2009年11月03日
ドヴォルジャーク「4つのロマンティックな小品」を聴く
録画した音楽番組からドヴォルジャーク「4つのロマンティックな小品 Op.75」を聴いた。
第1曲は、昔Hくんが口笛で(ヴァイオリンでなしに)吹いた曲。当時は**年前だったろう。
第3曲は、どこかで聴いたことのある旋律だ。ドヴォルジャークのチェロ協奏曲の中間部で、ソロのチェロがヴァイオリンとからむ箇所に似ている。
第1曲は、昔Hくんが口笛で(ヴァイオリンでなしに)吹いた曲。当時は**年前だったろう。
第3曲は、どこかで聴いたことのある旋律だ。ドヴォルジャークのチェロ協奏曲の中間部で、ソロのチェロがヴァイオリンとからむ箇所に似ている。
2009年11月02日
通勤電車の中で読むものに悩む
通勤電車の中で何を読もうか、ということになるといつも悩む。昔は、週刊将棋を買っていたのだが、将棋への情熱が薄れたため(単に将棋倶楽部24で負け続け4級に落ちたことが直接の引き金)、今は買っていない。
今は、土屋賢二のエッセイ集を中心に、エスペラントの独習書も読んでいる。語学の本は何がいいかというと、覚える必要があること、覚えてもすぐに忘れるのでさらに見続ける必要があることだ。だから、通勤電車の中で、長持ちする。
今は、土屋賢二のエッセイ集を中心に、エスペラントの独習書も読んでいる。語学の本は何がいいかというと、覚える必要があること、覚えてもすぐに忘れるのでさらに見続ける必要があることだ。だから、通勤電車の中で、長持ちする。
2009年11月01日
弦楽四重奏を聴く
家では、CDプレーヤーと私の部屋の距離は遠い。それでも、部屋でCDを聴きたくなったので弦楽四重奏曲を聴いた。モーツァルトの「春」と「狩」だ。演奏はアルバン・ベルクSQ。以下、SQは弦楽四重奏団、または弦楽四重奏曲を指す。
アルバン・ベルクSQは昔、実演を千葉で聴いたことがある。1990年ころだと思う。そのときは、何を弾いたのだろうか。最初がモーツァルトの「不協和音」、最後がスメタナの「わが生涯より」だったことは覚えている。2曲めは何だったかな。現代の作曲家だったはずで、面白かったが、忘れてしまった。シュニトケ(何番かはわからず)だったかな。
SQを生で聴くことはほとんどなかった。このとき以前はほとんどなかった。ヴィア・ノヴァSQが来たときにフォーレのSQを聴いたのだが、どちらが先か、忘れてしまった。このとき以降も、常設のSQを聴いたのはフォーレのピアノ五重奏曲1番があったイソSQぐらいだ。千々岩英一さんがかつて所属していたディオティマSQは、お誘いがあったのだが、躊躇して行かずじまいだった。後悔している。
高校からエアチェックでかなりの弦楽四重奏曲は聴いたはずだが、たまたまある方から借りた弦楽四重奏曲の一覧を見ると、その10分の1も聴いていないことに驚いた。全曲聴いたことがあるといえるのは、ベートーヴェン、ショスタコーヴィチ、バルトーク、ヒナステラだけだ。フォーレ、ドビュッシー、ラヴェル、シベリウスは聞いているが、彼らはそれぞれ1曲しか書いていないから、威張れた話ではない。
きっと俺の知らないSQがまだ沢山あるのだろう、と思いつつ、CDを買いあさる元気も資力もなく、ただ呆然とするのみだ。
アルバン・ベルクSQは昔、実演を千葉で聴いたことがある。1990年ころだと思う。そのときは、何を弾いたのだろうか。最初がモーツァルトの「不協和音」、最後がスメタナの「わが生涯より」だったことは覚えている。2曲めは何だったかな。現代の作曲家だったはずで、面白かったが、忘れてしまった。シュニトケ(何番かはわからず)だったかな。
SQを生で聴くことはほとんどなかった。このとき以前はほとんどなかった。ヴィア・ノヴァSQが来たときにフォーレのSQを聴いたのだが、どちらが先か、忘れてしまった。このとき以降も、常設のSQを聴いたのはフォーレのピアノ五重奏曲1番があったイソSQぐらいだ。千々岩英一さんがかつて所属していたディオティマSQは、お誘いがあったのだが、躊躇して行かずじまいだった。後悔している。
高校からエアチェックでかなりの弦楽四重奏曲は聴いたはずだが、たまたまある方から借りた弦楽四重奏曲の一覧を見ると、その10分の1も聴いていないことに驚いた。全曲聴いたことがあるといえるのは、ベートーヴェン、ショスタコーヴィチ、バルトーク、ヒナステラだけだ。フォーレ、ドビュッシー、ラヴェル、シベリウスは聞いているが、彼らはそれぞれ1曲しか書いていないから、威張れた話ではない。
きっと俺の知らないSQがまだ沢山あるのだろう、と思いつつ、CDを買いあさる元気も資力もなく、ただ呆然とするのみだ。
2009年10月31日
記念宴会に出かける
夜は品川の某所で記念の宴会があったので出かけた。学生時代所属していたサークルの**周年を寿ぐものである。
同期はかっこいいTくんが来ていただけだったが、**周年だけあって**歳の差がある人たちが一同に会していたのは壮観だった。
あまり若い人とは話をしなかったが、これはこれでいいだろう。個々の話は面白かったがここには書くわけには行かないので、自分の日記に書いておこう。
二次会にも行き、より密度の高い話をしたのだが、帰りは午前様。つれあいには迷惑をかけた。帰る時間をどうしようか、これからこういった催しがあるとどうしようかといつも悩む。
同期はかっこいいTくんが来ていただけだったが、**周年だけあって**歳の差がある人たちが一同に会していたのは壮観だった。
あまり若い人とは話をしなかったが、これはこれでいいだろう。個々の話は面白かったがここには書くわけには行かないので、自分の日記に書いておこう。
二次会にも行き、より密度の高い話をしたのだが、帰りは午前様。つれあいには迷惑をかけた。帰る時間をどうしようか、これからこういった催しがあるとどうしようかといつも悩む。
昼の練習に出かける
珍しく八重洲室内アンサンブルは、昼の時間の練習だった。
まず、ハ長調と変ホ長調の音階をさらい、そのあとモーツァルトのホルン協奏曲第3番の伴奏の練習を一通り行った。
残りは、バルトークのルーマニア民族舞曲と、スークのセレナードの第1楽章。どちらも初見だから、まだまだである。だいたい、来年の曲は決まっていない。
練習後は、居酒屋は当然あいていないので、いつ行っても空いているという評判の食堂へ行き、音楽談義をする。その後、私は時間があったので、他の2人と喫茶店へ行き、いろいろと話をする。
まず、ハ長調と変ホ長調の音階をさらい、そのあとモーツァルトのホルン協奏曲第3番の伴奏の練習を一通り行った。
残りは、バルトークのルーマニア民族舞曲と、スークのセレナードの第1楽章。どちらも初見だから、まだまだである。だいたい、来年の曲は決まっていない。
練習後は、居酒屋は当然あいていないので、いつ行っても空いているという評判の食堂へ行き、音楽談義をする。その後、私は時間があったので、他の2人と喫茶店へ行き、いろいろと話をする。
2009年10月30日
タバコのヤニ臭さが漂う人から離れる
今朝通勤電車に乗ったら、タバコのヤニ臭さが漂う人が隣に来た。俺よりでかい。おまけに臭い。たまらず、急行停車駅で急行に乗り換えた。何ヶ月ぶりだろう。
2009年10月29日
部屋の中が片付かないので唖然とする
本当に部屋が片付かない。どうしたものだろう。大人のADHDだろうか。


